2007年11月17日

ママ、映ってんね/公開秘密結社アジトU チキューのためにできること

 「ああ!見て、見てぇー!!」。綺羅の歓声が家中に響きました。最近2度に渡って訪れた、高校時代の友達がマネージャーを務めるお店「公開秘密結社アジトU チキューのためにできること」。この前は、テレビの取材が来ていました。「Hanaテレビだって」と教えてくれた友達。昨日はカフェ特集というのを新聞のTV欄で見つけて、放送時間にチャンネルを合わせておきました。なんと特集の一番最初を飾ったのが、こちら。4時間近くも居座った綺羅は、お店の様子を鮮明に覚えています。「ああーーーー!!」と次々変わる空間を指差し、コーフン!私の姿が何度か小さくカメラに映っていたので「あら、いるね」とビックリすると、綺羅はますます血気盛んに。時に鼻息荒く、時にうんうんと頷きながら、「ママ、映ってんねぇ!ママ、よかったねぇ!」とまるで娘の成功を喜ぶかのよう?最後は綺羅もチョコッと画面をかすめたのですが、それには全く我関せず。ただただ「ママ、よかったねぇ」を繰り返しました。例え、他のお店に中継が変わっても「ママ、映ってんねぇ…」と、まだ目を細めながら指差していました。ところで、ある時はTVカメラのレンズ部分のすぐ下で授乳していたんですよね。視聴者は誰一人として知る由もないのが面白いですけれど。
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 「古い下宿屋を、皆で改装して作ったんだよ」と教えてもらいましたが、中を見てビックリ。薄汚さは微塵も感じられず(失礼ですが、古いアパートだった建物と聞くとどうしても衛生的イメージが…)、古き良き空間があちこちに広がる様は宝箱のよう!足を進める度、新しい扉を開ける度に違う世界が覗きます。いくら熱意もやる気もあるとは言え、ここまで出来るものでしょうか。
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 外から見たら、本当に普通の古い建物です。ガラガラガラ…と玄関を開けても、「え、ここ?」という感じ。そう、ここ。「チキューのためにできること」という店名だけあって、地球モチーフのオブジェクトがあちこちに見つかります。
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 北海道のてっぺん宗谷岬から沖縄喜屋武岬を歩き切った「全国縦断スタッフ」は、現在までで25人に上ります。(左)こちらは一番新しくゴールした、飴谷等さん。絵を描きながら、歩きました。「さかなくん」に似ていると途中言われ、「そうか」という感じだったそうです。こちらをどうぞ→25代目飴谷等 24代目の新田豪泳くん。コウエイ、と読みます。素敵な名前よね。この写真ではわかりづらいけれど、男前ですよ。ゴミを拾いながら、彼の旅日記はこちら→24代目新田豪泳
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 玄米使用などの健康食を出すレストランやカフェって、気になりますが少しお値段が高めに設定されていることが多いですよね。こちらは体にいい物を出すと言うより、体に悪い物を出さないという印象を受けました。気負いせず、当然のことをしているまで…という、肩の力を抜いた姿勢が見られます。とは言え、試した料理11品は全部「あ!美味しい」という素晴らしさだったのです。正直、「体にいい」と聞いて、美味しさにおいての満足感は期待していなかった私。これは嬉しい驚きでした。(左)友達が食べているのは、アヴォカドと長いもの手巻き玄米ごはん750円。4巻き出来ます!(右)春菊+納豆のかき揚げが付いてくる、ベジ天そば850円。実は春菊も納豆も苦手な私。しかしこちらをメニューで見かけた時、特別な「何か」を直感しましたよ。予想は的中で、大好きな味でした。二回目も再び注文したもの。
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 (左)お部屋がたくさんあって、全部入って各卓に座りたいくらい。絵本がたくさん置いてある場所も。お子さん連れには、たまりませんね。チビちゃんのいらっしゃるママも、やっとゆっくり食べられますよ。綺羅はここで2時間粘りました。こういう問題も出てくるわけですが。(右)吹き抜けになっているので、階上から「おーい、綺羅」。期待通りに、左右をキョロキョロして「ママ、どこ!?」と探す様子を見て、抱きしめたくなりました。やっと見つけて、「ママ、何やってるんだぁー?どうやって上行ったの?」と満面の笑み!
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 望み通り、二階に連れてきてあげました。和・洋・中それぞれの雰囲気を醸し出した席が見つかるんです。これは大変面白いアイディアと感じました、でも同時に「コンセプトだけが一人歩きして結果はチグハグに」となる危険性も含んだプランですよね。ここでは、大成功!向かい合わせではなく、並んで和のテーブルに座った恋人同士もいらっしゃって、ひじを触れ合わせながらお箸を運ぶ食事風景は素敵でしたよ…。私、こういうシチュエーションに昔から憧れているんですよね。
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 こちらは、洋風。左上、壁に設置された黒いスイッチが見えますか?二階でお食事の方は、こちらで店員さんを呼びましょう。そして、私がお喋りする間に綺羅をあやして下さっているのが、友達のお母さん!私が若い頃は頻繁に泊まりに行ったりして、お世話をかけました。
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 このお母さん、二階で働いています…なんとここ、「かけ箸」というお箸屋さんもあるのね。(左)壁にズラーッと並ぶ箸達に圧倒されます。手頃なお値段で色々な種類があって、迷ってしまいます。何代目かの日本縦断スタッフは、お箸を販売しながら歩いたのです。(右)色鉛筆ハシ420円。実際には描けませんので、ご安心を。大変よく出来ていて、本物みたい。
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 (左)次々に、興味深い説明をしてくれる友達。「また撮ってるのー?」みたいな気持ちでしょうね?後ろの絵は、上で紹介した絵描きの飴谷等さんが描いた物。すごいですよね。私も久しぶりに絵筆を握ってみたくなりました…人物画しか描けませんが。(右)一階にもお箸がディスプレイされています。チェックしてみてね。
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 改装初期、張り切ってバリバリ壊していたら、「危ねぇぞ!!」と監督して下さっていた一級建築士の方の叫び声が響いたそう。そんなこんなを乗り越えて、この古いアパートは魔法のような変身を遂げました。完成まで、まだ2~3年はかかります。サグダラ・ファミリア。
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 ディナーとランチに訪れた両方の写真を載せているので、支離滅裂です。夕食メニューは種類が多くて魅力的だし、朝にベテラン女性が仕込まれるという昼食セット一連も「噛む度に幸せが湧いてくるようなお料理」ばかりだし…。最初に友達が「昼と夜はまた違った感じ」と言っていましたが、本当だわ。(左)長野産バイリングステーキ和風ソース750円。バイリングとは「雪嶺たけ(ユキレイタケ)」という、アワビのような食感を持つ高級キノコなのですって。「先日アワビを食べた」私ですが(こちら参照)、こちらは確かにアワビのようでした…「先日アワビを食べた」私の感想でした!本当に冗談抜きで、いえ、アワビに似ているとかそういう事実も飛んで行ってしまうほど美味でしたよ。またすぐ食べたいな。(右)第一皿にオススメの「カリカリポテトとたたみいかのサラダ」750円。なんと、標高20cm!テーブルに運ばれて来た瞬間、「何!?」と衝撃が走ること間違いなしですな。しかしインパクトだけではなく、これが大変味わい深いのです。大盛りサラダ、きちんとはけてくれますよ。
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 デザート、デザート…。左はさつまっぷるタルト、そして右はグレープフルーツとピスタッチオのタルト。供に450円だったかな?デザートメニューは日替わりする物もありますので、ご了承くださいね。これ以前に、「ふろふき大根のクリームチーズ添え」550円、アイヌ民族の方に作っていただいた「キトピロ(行者にんにく)入りポーク饅頭」600円など、たくさんの興味深い品々を賞味させていただきました。
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 美味しい物製造工場はこちら…右端、笑顔でお料理を仕上げているのはハンサムな店長さん。
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 ここには、お花が溢れています。あまりに豪華な種類が大量に飾ってあるのに、全て生花。嬉しくなってしまいますよね。
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 あるスタッフさんのご実家は、お花をたくさんいただくそうなんです。そして持ち寄ったそれらを、友達のお母さんが飾るんですよ。華やかな空間の裏にも、そんな手作り感満載の裏話が覗くのです。(右)こちらは、マルメロ?それとも花梨?
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 お昼のセットの一部、「あじとプレート」1100円。メインはカボチャのそぼろ餡かけ?だったけれど、もう他の一品料理達もすごくて。五目煮、ゴーヤチャンプルー…丁寧に作られた物って、すごい満足感を与えてくれるんですよね。
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 ご飯は「あすなろ玄米」か、もちもちした食感の「長岡式酵素玄米」を選べます。私は、玄米+小豆+塩を炊いて発酵させたという後者を選択。毎日、白いご飯の代わりにこれがいい!と思ってしまいました。ちなみに、「あすなろ」と聞くと皆さんは何を思い浮かべますか(ここから話が大きく脱線する予感)?私は「あすなろ白書」です!…いえ実は、柴門ふみの原作もTVドラマもチェックしていないのだけれど。私は好きな芸能人が出ている作品は緊張して見られないおかしな人間なのですが、彼がそのドラマに出演しているのは痛いほどわかっています。大地と水の恵みというビールのCMで「ああ、うまい」と呟くこの俳優さんを見て、「いいなぁ」と感じたのですが…もう15年くらい前ですね。着々と出演作を増やし、私の友人達も「好きだったよね?結構出てるよ」と教えてくれるその彼とは→この方。かっこいい、車も運転できるんだぁ…などと写真を見ながら、ストーリーをチェックして「あっ、博士のもとに走らない、そこの若い人!」とつい身を乗り出してしまった私です。何度も言いますが、私は彼の作品を一つも見られません。脱線失礼しました。
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 「写真うつりがよくない」という友達は、カメラを向けるとやはり緊張気味。そこで、何か言わなきゃ!と、「ネスカフェのコマーシャルみたいにしたら?ええと…熊川哲也?」とアドバイスしたところ、数秒後に「ゴメン、熊川哲也ちょっと無理…」と吹き出されてしまいました。それはそうだと思い直しつつも「コーヒーを飲むいい女」の例が見当たらず、次に出たのが「バンコラン大佐」。私の思考回路だと、コーヒーと言えばその辺りが限界です。
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 (左)初めて訪問した夜、店長さんも交えて。(右)バナナとキャラメルのムース。友達が薦めてくれたのです。
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 ある喫茶店で、私の電車の時間までお喋りしました。もっともっと話したい事はあったけれど、コーヒーカップもクランベリージュースの入っていたグラスも空っぽに。時計も11時を回りました…
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 電話はしていたけれど、しばらく会っていなかった彼女。「綺麗になったね!」という言葉は当て嵌まりません。だって高校の頃から、クラスでも目立つとびきりの美人だったもの。主観的意見だけれど、私達の英語科ってレベルの高い子がたくさんいたよね。完璧な顔立ちのバイオリン少女ゆきよちゃんとか、高校生とは思えないゴージャスなひづるちゃんとか。1年生の時、隣のクラスにいた足の長ーい女の子にも愕然とした。やぁさんも、少女漫画の主人公のようだった。それと、今年ようやく電話で話したマッシュ(この他、自薦他薦あったらどうぞ…)。私が今でも話しているのは、ほんの一握り。国内組・海外組、皆、何しているのかな。5年前のクラス会の時、まだ二十代の私は髪がワイン色だった。綺羅もいなかったんだね。「子供は?」ときかれて、「いるわけない!」とキッパリ答えていたっけ。檜山先生に感謝の手紙を読んだけど、お元気かなぁ。その時、「もう札幌離れるんだ」と最後に再会できたことを喜んでいる子も結構いたんだよね。彼女達がお化粧をして、あのセーラー服を着ていないのが不思議な感じでした。もう会えない人もいるんだね。ツベルクリン反応の結果を聞きに病院へ戻るため、卒業式を早退したのが悔やまれる…

公開秘密結社あじとU チキューのためにできること

札幌市中央区南11条西7丁目
●公共交通機関では、市電を使って「中島公園通り」で降りると一番近くまで行けます。豊平川とは反対方向、6丁目ではなく7丁目へ向かって1ブロック歩くと右手手前の角にローソンがあります。ローソンと反対側に曲がったところ、左側に建つのがこちら。
●地下鉄「中島公園」からだと、約800m歩くことに。@まず、地下鉄出口二つある方どちらからでもよろしいので地上へ出ます。Aすると、大きな通り(菊水旭山公園通りと言うらしいです)に出ますので、これを西方向に進みます。100mで豊平川を越え、400m行った辺りでぶつかる市電通りも越えます。B市電通りを渡った次、「南札幌病院」の角を左に折れます。Cまた400mほど進むと左手にローソンのある角に来ますと、その次のブロックの左手にこちらのお店が見つかります。
電話011-552-3729
営業時間11:00~23:00
水曜定休

お店のサイトはこちら→チキでき
お店をプロデュースする事務所の、総合的サイトはこちら→Moku

●駐車場は、車高160cm以下の方は右隣の建物のものが無料で使用できます。それ以外は、同ブロック内の有料駐車場へどうぞ。詳しいことはお電話か、スタッフの方へ直接お尋ね下さいね。
●あじとT(中央区南9西11-3-12)も、もうすぐ再オープンする予定とのこと。
posted by 裕美 at 18:21| Comment(8) | TrackBack(1) | 北海道お出かけ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なんだかお店のHPよりも詳しいのではないかと思うくらいの説明とかっこいい写真ありがとう!
まだまだ創っている途中だけど、頑張っててよかったぁ。と思いましたよ。
あんだけ自分が出てると思わなかったけど・・・
この次は店もキラちゃんもどんだけ成長してるか楽しみだね。
Posted by muro at 2007年11月17日 19:15
おっ驚いた!かれこれと5〜6年前位に友達の紹介で行って感激して一日おき位に出没した「あじと」裕美ちゃんのお友達だったとは・・・!?でもakkoが通いつめたのは、あじとTだねっ!だってお箸屋さん一階にあったもの〜実は知る人ぞ知る箸マニアなのであーる。。。未だに3500円のお箸使っているよ!
それと、あじとのネバネバ丼マスター真似っこしていた時期あったわーガハハハハハっ
裕美ちゃん、今日は会えなくて本当に残念・・・この接待は火曜日迄続きそうだよ(怒)ふーぅぅ
近々「公開秘密結社あじとU チキューのためにできること」に行ってみたい!健康食しにね★
Posted by akko at 2007年11月18日 01:45
裕美ちゃん、お久しぶり〜。いつもだな、、。このような青年達を見ると心から「ばんざ〜い!!」って応援しちゃうわ〜!本当に感動する。私も最近、涙もろいから目ウルウルしてしまった。今度、日本帰国の際は必ずお伺いさせて頂こう。だって、この辺りは私が看護士をしていた頃に住んでいた(南21西9)エリアなのですよ。薄野へ繰り出しては帰りは歩いてこの辺りを通って帰ったものです(笑)みなさんがんばってくださいね! 綺羅ちゃんすっごく大きくなったわ!私達の事覚えてくれてるかな、、?
Posted by yuraku at 2007年11月18日 04:39
Muro、先日はこちらこそ(何度にも渡って)ありがとう!実は、連れて行ってもらうまで何のお店だか知らなかった私だけど、こんな素敵な場所を紹介してもらって感謝してる。きっとそれぞれのお客さんが、「宝物のような空間」として見ているのではないかなぁ。

料理の名前とか、お店の情報とか間違いがないかチェックしてみてね。ほら私、うろ覚えでも「こうですよ」って出してるから!

綺羅もMuro店が大好きになったよ。あじとTもすごく楽しみ。
Posted by 裕美 at 2007年11月18日 11:41
Akkoちゃん、こんにちは!接待お疲れ様です…自分も楽しんで、火曜日まで体力もたせてね。それよりAkkoちゃんの手が心配だよ。今回だけではなくて、これからもあんな事があったら、お店の手伝いもほどほどにしなくちゃダメだよ…マスターも気が気ではないと思うし。

Akkoちゃん、「あじとT」の常連さんだったんだ!?私こそビックリだよ…Akkoちゃんと私は、どこかで繋がっているんだねぇ、と勝手に悦喜しています。3500円のお箸、素敵なんだろうなぁ。お店の商品を見たら、そのくらいの価格の物はため息が出るほど素晴らしかった。今度見せて下さい。

もうすぐ「T」の方も再開するんだって。ところで私は木曜に東京へ戻ることになりました。それまでに「U」に一緒に行ける時間は…Akkoちゃん、ないかぁ。ところで、私の北海道での携帯番号知ってる?もし教えていなかったら、母の携帯の方に電話ほしいな。
Posted by 裕美 at 2007年11月18日 11:49
Yurakuさん、こんばんは!
本当に「気持ちのいい若者達」という感じだよ!皆、私の娘・息子くらいの年齢だものね…私も感動してしまうわけです。勝手に彼らが「アストロ球団」のようなチームを編成して、悪の対抗相手に善戦する姿を思い浮かべるわ。

驚いたのは、Yurakuさんって看護士さんなの?すごいね、頼もしい!

とにかく、次回に訪れた際はYurakuさんのエールを伝えておくね。そしてそうそう、まさにここに向かう途中に綺羅にYurakuさん一家のことについて「覚えてる?」と尋ねたのよ。答えはニヤァーッとして「ナンだー?」でした。覚えている証拠よ。
Posted by 裕美 at 2007年11月18日 11:56
ママが画面に映ってるのが綺羅ちゃんにはとっても嬉しかったようですね。
そちらには興味深いお店がたくさんあるんですね。

たくさんの写真の中1枚に止まりました。
そうマルメロか花梨かとの答はマルメロですよ。お尻しか写ってないのですがあのお尻のガクのようなものマルメロにはありました。家にある花梨をみたらこちらにはないです。
なのでマルメロです。
Posted by ポメマル at 2007年11月18日 14:03
ポメマルさん、こんばんは!

このお店、素敵でしたよ。行けば行くほど、居れば居るほど新しい発見があって。この友達に綺羅の喜びようを伝えたところ、DVDに焼いてくれるとのことです。今度は、自分が映っているのを確認して更にコーフンしますね!?

なるほど、ガクがあったらマルメロですか。花梨にはない、と。ありがとうございます、覚えておこう…と言いつつ、また忘れてポメマルさんにお尋ねするような気もします。
Posted by 裕美 at 2007年11月18日 19:20
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