2007年11月02日

ポッカリ空いた穴/レストランAkioka・小樽

 私の親は、あまり手紙やメールを打ってくれません。その理由が、最近判明しました…。昔々、心をこめて書いた手紙の一連を、私が「誤字脱字多し」と全部赤字で添削して返信したせいだったのです!そんな娘は、確かに嫌です。その事実を聞いて以来、こういう紅葉の景色を見ても↓赤いナナカマドの実も添削の文字に見えてしまう自分なのでした。
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 千歳市中心部にある、「Akioka」さんへ。公式HPはこちら→Akioka。上写真は、お店に向かう途中にある公園「グリーンベルト」の一角です。
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 (左)前菜の皿の一番奥は、銀杏のキッシュ…先日の、モロヘイヤ入りと同じでしょうか?豚肉のリエットは、ミニトーストに乗っていて旨さ爆発ですよ!サンマのマリネの下には、茄子のペーストが隠れていて「何だこれ、美味しい!!」と驚いたわけでした。そしてここにも、黒大根と江都青長が…梅村参上!といった感じ(梅村農園のブログの記事へどうぞ)。(右)牡蠣とカリフラワーのリゾット。牡蠣はサロマ湖、カリフラワーは鮮やかな黄色!…って、コレは産地とは関係ないですけれど!?でも、うわぁ綺麗!と口に運ぶ度にウキウキしました。
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 (左)からすみと塩キャベツ。友達は、「こういう風にからすみが(スライスされて大きな片で)出てくるの初めてかも!」と。確かにそうだわ!それで、感動が二度も。(右)「インカのめざめ」のニョッキです。私達は二人連れ、この時点で第一皿が二つ。変ですよね!?実はこちらのニョッキ、「こういうのも出来ます」と教えて下さった秋岡シェフに友達が「サービスでそれも、って無理ですか」とハッキリ告げて出てきた…いえ、出させた一品なのです。もう本当、ゴメンなさいね。よく言って聞かせますから…。
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 友達は魚料理を、私は肉料理をメインに選択。金目鯛と伊達鶏の一騎打ち…どちらも美味しかったけれど、やはり魚が美味しかったかなぁ。いや、でも…。
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 (左)いつも楽しみな、デザート盛り合わせ。「少食な女性達」のフリをし、「どうしようねぇー」なんて二人でニヤニヤ。とりあえず、味の一番薄そうなフランボワーズのソルべから…と思いきや!友達が、「うわぁ、全然薄くない!」。確かに!口に運んだ途端、深い深いラズベリーそのものの味(×10くらい)!その他、レーズンのフィナンシェ、紫芋+ビーツのアイスクリームなど。一番好きだったのは、カボチャのケーキ。オレンジがかった黄色が、自然な甘さを表しています。こちらはAkiokaさんのブログを参照させてもらったところ、梅村さんの畑の「ほっこり姫」という品種のカボチャ使用かな!?その夜、ゴロはご機嫌です。(右)車内では、大好きな友達に寄りかかったまま歌を次から次へ歌います。
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 千歳市内中心部から車で10分の「秘湯」・祝梅温泉を堪能した後、お寿司を食べに…。とは言っても、回っているお寿司達です。せっかく東京から来たのに…。しかも人気の回転寿司店「トリトン」に行ったもので、なんと夕食時の待ち時間1時間強!空腹感が倍増した私達のテーブルには、お皿が高く積まれて行きます。だって、飲み物などのサイドオーダーなしで、お勘定が9000円ってすごくありませんか?お好みではなく、回転寿司ですよ!?母は5皿程度、綺羅はイカげそ唐揚げ+揚げポテトのみ。残りは全部私達です。しかも、「まだ食べられた」というところで幕を閉じました!(左)3、4回リピートした、あん肝。(右)こういう時に食べたくなるのが、カレーですよね。「こういう時」って、お寿司でほどよく満腹な状態を言います。写真は、千歳屋でのスープカレーです。
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 翌日の朝食。朝から魚介類づくし!(左)ドドドーッと焼き上がるサンマに、炊きたての新米・魚沼産コシヒカリ。本当は「おぼろづき(http://www.hokkaido-kome.gr.jp/hinsyu/89.html)」が試してみたかった、という母です。なんと、東京の我が家にあるのはまさにその「おぼろづき」精米50kg+減農薬玄米10kg。「あやひめ」なども気になったのですけれどね?それ以前に、実はササニシキの方がコシヒカリよりも好みだった私です…。(右)友達の晩酌用にと、前日に両親が冷蔵庫に用意しておいた「塩水うに」。これで大体2千円程度。写真ではわかりにくいですが、たーくさん入ってますよ…安いです!話は戻りますが、「海産物はもういい」と、このウニを贅沢に翌朝まわしにした私達でした。

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 もう一つ、翌日へと「贅沢パス」していた物が。冷蔵便で届いた、友達から我が家へのお土産でした。母は最中が好物というのを聞いた友達。一生懸命探して、美味しそうな抹茶最中のこちらのお店から、色々とお取り寄せしてくれました。「伊藤久右衛門」という、京都の老舗の一つなのですって。(左)300本限定販売の栗抹茶ロールケーキが出てきましたよ!中からゴロンと覗く栗の渋皮煮も目を引きますが、巻かれた生クリームらしき物も実は栗含有率の高そうなマロンクリーム!北海道ですので、こちらは開けたこの日が賞味期限だったのですが、あっという間になくなりました。夜、「あれぇ?あのロールケーキはぁ?」と冷蔵庫内をあさる私に「もう食べたよー」の返事…。この他、抹茶葛餅や抹茶最中も。旅行前、「裕美のご両親へのお土産、何にしよう?」の相談に、「お土産忘れました、って言えば?」と答えた薄情な私がいただいてもよかったのでしょうか!(右)この日の綺羅は、母達と結婚式に出席です。母の選んだ綺羅の「正装」に度肝を抜かれた私ですが。
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 私達は、汽車で小樽へ。「汽車」とは北海道弁で電車のことです。上は、私のオススメ駅への近道です。夜は怖いんですよねぇ…歩かなければいいのに。
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 小樽駅付近は、「小樽」と名のつく駅がいっぱい!何だかわからないけれど、ただの「おたる」までやってきたら正解でした。駅から徒歩5分の「みその」で、北海道最古のソフトクリームを試しました。フローズンヨーグルトのような甘酸っぱさがあります。ドカンと濃い、リッチな味を求める人(私とかですね…)には物足りないかもしれませんが、ファンが多そうなソフトクリーム。友達撮影の一枚。彼女は、モカソフトを注文しました。ここね、メニューが全部漢字で書かれているのです!それも一見の価値あり。
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 こんなのがありました。友達も私も中吉、なのですが…友達のおみくじは、二行目の前半の「しかし」からズーンと落ち込むような内容に!落とすの、早過ぎる…。そこに私は大笑いしていたのですけれどね。最後の部分に変わった占いがついているのですが、彼女の方は「首筋占い」でかっこよかったなぁ。私なんか、非喫煙者なのにタバコ占いですよ。しかも「急いでスパスパ吸う人=せっかちな人」とかですし!
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 小樽は、魚介類も有名ですよね。本当はもう一枚撮った方を載せようかと思ったのに、私の顔が破壊的にひどくて自己規制をかけたわけです。
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 「幸せになる木」だったか、「願いの叶う木」かのどっちだったっけ?忘れてしまいました。とにかく、ポーズを取っている間(右)に笑いをこらえるのに必死で…!
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 「大仏様とデート中」という設定。談笑する友達に対抗し、浴衣を直してあげる私です。三角関係ですね。
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 なかなかロマンティックに決まりましたよね!?何だかもうただのマスクには見えませんよ、コレは。
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 友達がタラバ蟹を購入した「高橋水産(蟹が踊るHP→http://www1.ocn.ne.jp/~otaru-ts/です)」さんで、「オススメのお寿司屋さんはありますか」と尋ねて教えてもらったのがこちらの「菊鮨(公式HPはhttp://www.mics.co.jp/com/kikuzushi/)」さん。友達がまず頼んだのが、玉子。
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 友達の、「期間限定セット」。確か2800円前後です。あらぁ、いくらが…。
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 (左)友達、大満足でした!(右)私の頼んだ「小樽にぎり」3,150円。甘海老がボタン海老に代わります。海老の頭を、いつまでもチュウチュウ吸っていました。
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 蟹汁は無料でサービスなのです。蟹が本当にゴロゴロ入っていて、驚きました!上の写真は、板長さんが「撮りましょうか?」と申し出て下さった物です。ありがとうございました!最後に食べたホッキのひもも、衝撃的な美味しさでした…。
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 (左)この建物は、古くは蔵として使用されていました。電気を点けて、二階にもあげていただいて。いい雰囲気です。(右)お店の前で。これも本当は友達と一緒に撮った物を残したかったのに、二人共ひどい形相をしていました…。友達が「恥ずかしいー」とか色々と横で呟くので、涙目で笑いをこらえることになるのですよ!
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 何度撮り直しても、後ろの景色の方にピントが合ってしまった小樽運河での(5、6枚のうちの)一枚。カメラにこんな扱いを受けて…。しかも、自分のに。友達は、「ピンボケでちょうどいいじゃん」とコメントしてくれるし、踏んだり蹴ったりですなぁ。
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 (左)私をどけてみたら素敵だったりして。「そうそう、これだよ。ほしかった一枚は!」というカメラの声が聞こえてきそうです。(右)友達はつまらないだろうなぁと思いつつも、何度も尋ねてしまった「綺羅、今頃何してるかなぁ」。聞くと、最後の記念写真撮影時以外はぐずらなかったとのこと。挙式中も、静かにお座りして頑張った!
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 オルゴールを置いたお店が、あちらこちらに。あと目に付いたのが、昆布屋さん…「七日食べたら鏡をごらん」と書かれているのです。最後の方には、「もうこうなったら、七日間試してみようか」という気になってしまうのですよねぇ。私だけかな。
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 写真を撮っていただいた方に、最初「えっ…ここで…ですよね?」と確認されてしまいました。座ってしまうとわかりませんけれど、これは「新婚さん用椅子」とあったのです!なんでもいいから、座ろう座ろう!と友達を引きずりこんだ私。
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 秋の夜長です。17時で、もう真っ暗。そろそろ帰らなくちゃ。(右)小樽は始発駅、汽車の中はガラガラ。ホームに降り立ち駅の出口に向かう人達に逆行して歩いていると、なんだか「津軽海峡冬景色」の気分になりました。ほら、北へ帰る人の群れは誰も無口で…って。
 この日は日曜日、友達は翌日の会社出勤のために羽田へ飛びました。「すぐ東京で会えるから寂しくないね」なんて考えていたのに、綺羅が「どこ?」と彼女を探す姿がポッカリ空いた穴をそこに見るような気分にさせてくれたのです。

posted by 裕美 at 08:10| Comment(14) | TrackBack(0) | 北海道お出かけ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは、裕美さん★★

北海道は、初雪が降ったそうですね!!
私は、寒い方が好きなので・・・寒いキーンとする感じがスキです。変でしょうか。。。

所で綺羅ちゃん、正装大人っぽいですね★
ネックレスもイイ感じです(*^^)v

裕美さんの林を歩いてるショット決まってます!!スタイルいいですね、、、
身長が高い人がうらやましいぃぃです。。。差し支えなければ、身長はいくつなんでしょうか???

私も172cmくらいほしかったです!!!
164cm止まりですが。。。。チーン。。。
Posted by ゆう at 2007年11月02日 15:23
紅葉がステキですね。いい時期に帰省されてもう帰りたくないのではないですか。

白樺林での裕美さんモデルみたい。
綺羅ちゃんも大人っぽいお洋服でドレスアップ。何着ても可愛いわ!

小樽はやっぱりお寿司ですね。美味しそう。
一つ前の焼き鳥といい、お寿司といい美味しいところに裕美さんありね。


Posted by ポメマル at 2007年11月02日 18:09
ゆうさん、こんにちは!

私も札幌では雪が降りたと聞いて驚きました!寒いキーンとする感じ、わかります。秋の訪れって、なんとなくはかなげで愛しいですもの。でも、そのキーンを超えると尋常ではない寒さの到来なのよね。ここで止まっていてくれればいいのだけれど…ちなみに、昨日の夜はものすごく寒くて寝つけませんでした!

綺羅の装いを褒めていただいてありがとうございます。実は私としては、もっと子供らしい色合いとデザインの物を…と希望したのですが!?

最後になりましたが、私は170cmちょっとあります。背が高いというよりは、体格がいいんですよね。今日もお洋服を直しに行ったところ、「体格がいいから…!」と、呆れられたように何度も念を押されまして。「肩幅はこのままでいいわね!」とも何着か言われましたし、困ったものです。
Posted by 裕美 at 2007年11月02日 21:54
ポメマルさん、こんばんは!紅葉って本当に美しいものですね。心が洗われるとはよく使われる表現ですが、私としましてはもっとこう、「衝撃的な美」を感じます。東京の方では、紅葉樹が少ないと聞きました。過去に4年間住んでいた時は、秋の木々には目が行っていなかったのです…年を重ねるごとに、季節の移り変わりを慈しむようになりました。

お褒めの言葉いただいて嬉しいですが、白樺林の私ってカメラとの距離感で巨人のようですね?今見比べてみてビックリしました。綺羅はどんどん食べる量が増えて(更に)コロコロ太っています!

小樽のお寿司は、実は初体験でした。美味しいものですね。また行きたいです。
Posted by 裕美 at 2007年11月02日 21:59
笑ってはいけないと思いながら・・・
はじめのお母様とのやりとりに、大爆笑!!
お、お母様、かわいい〜(≧∇≦)b
もう、いいもん!!とかって、思っちゃって、娘は娘で、ななかまど見ると「・・・添削」って考えてるなんて!!
ふふふ(゚∀゚ )
親子が繋がるって、こういうエピソードがあるからこそ、なのかもしれませんね。
一緒に記憶を、日常の中で、ふと感じ、
お互いの存在を確かめ合うなんて、手紙やメールより、素敵だと、本当にそう思います!!

食べ物や景色に見とれながら、
一番目を魅かれたのは、その占いのおもちゃ!!
小さい頃、よく通っていた、どさんこラーメン(最近は、家系におされて、潰れまくりで、かなしいです。北海道にはあるのかしら!?)というところで、
いくたび、父におねだりしていました!!
正座のマークが、かわいいんですよね(≧∇≦)b
そして、綺羅ちゃんの輝く感受性と繊細さからくる「どこ?」という言葉にジーン・・・。これ、どの子も言える言葉じゃないですよ!!
うちの子ならどこ?にかかる言葉は、ごはん!に違いないですもの。・゚・(ノ∀`)・゚・。
Posted by ニコスー at 2007年11月03日 05:54
千歳にいらっしゃるんですねぇ〜♪

早速 『アキオカ』さんや小樽に行ったりと満喫してますねぇ〜。

それにしても〜小樽のお寿司・・『絶対!美味しい!』って写真見て解りますよ〜(よだれが・・・)笑

私も裕美さんブログ見て・・あちこち行きたくなりましたよ〜♪

さ〜て
まずは近いうちに『アキオカ』さんにランチに行って見ます♪(^_-)-☆
Posted by himari at 2007年11月03日 09:34
裕美さん、ご無沙汰してました!
北海道の紅葉、きれいですね〜!テキサスもやっと肌寒くなってきて、木々の葉っぱもそろそろ色が変わり始めました。

それにしても、裕美さんはオイシイ物を見つけるのがお上手だわぁ!裕美さんのブログは、オイシイお寿司とかがない所に住んでいる人達には、目の毒ですよ〜!


Posted by bard at 2007年11月03日 14:44
ニコスーさん、こんばんは!

本当にねぇ…こんな娘はどういったものでしょう?でもあれは、私なりの思いやりだったのですよ。メールのやり取りを頻繁に行われる方なら、多少の間違いもワープロが助けてくれるので平気ですよね。結局は一時しのぎですが(私もそう)…!でも手紙などを自分で書くことが圧倒的に多い場合、誤字脱字は少ない方がいいかなぁと考えたのです。聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥ということで!
それにしましても、そんな事はすっかり忘れていた私です。

この100円星占い、ご存知ですか?でも私達には「懐かしい」というより、「そう言えばあったような」という感じの存在でしょうか。どさんこラーメンにお父様と行かれていた時のニコスーさん、まだ小さな小さな女の子だったのではないですか。私のラーメンんも思い出と言えば、あまりよい物ではありません。「子供はラーメン好き」と信じる私の親が、それはよくお店に食べに連れて行ってくれたものです。しかし、実は私はそんなにラーメンが得意ではなかったの。毎回、頑張って食べる→親はますます張り切る→どんどん苦痛に…という、悪循環だったのよねぇ。だって、生のもやしがドーンと乗っかっているのですもの!そのせいか、今でもラーメンは心の琴線にそんなに触れないんですよ。とんこつベースは好きですけれどね!?
Posted by 裕美 at 2007年11月03日 18:11
Himariさん、こんばんは!

そうなのですよ、もう一週間以上になります。千歳屋には、もう三度も顔を出しました。その度にHimariさんのお話になるのですが、まだお会いできていませんね?今度はきちんと日にちを決めて行きましょうか。とは言え、そちらのご都合もありますので即決は難しいですよね。

秋岡さん、帰る前にもう一度行きたいなぁ…メニューの中身がコロコロ変わるので、嬉しいですよね?

小樽は明日行く予定ですが、小樽水族館狙いですのでお寿司は無理だろうなぁ。あっても、イカげそなども揃っている回転だわ!エグ・ヴィヴのパンを食べてみたいのですが、売切れ必至と聞きますし。どうなるのでしょう?
Posted by 裕美 at 2007年11月03日 18:19
Bardさん、おはようございます!
テキサスの紅葉ってイメージが湧かないのですけれど、その意外な感じにそそられます。どんな木々が街に彩りを添えるのか、興味がありますね!

北海道のお寿司は東京の江戸前とは違いますね。それ以上に、海外のお寿司もまた異質のモノ…それはそれで面白い変化を遂げていると思います!巻きの中身が変わっていたりとかね。モントリオールの日本食のお店では、ワイン葡萄を巻いたお寿司もありました。創造的ですよね!テキサスはいかがですか?
Posted by 裕美 at 2007年11月03日 18:22
相変わらず食べてるねー、”裕美ちゃん”。
(会っても絶対言えないわ、裕美ちゃんだなんて!)
やっぱり景色がこっちとは違うねー。きれいだわ。
京都のお菓子、どこのだろうと思ってリンク飛んでみたら、行った事あるかも。糞暑い京都の夏に抹茶パフェ食べにわざわざ宇治に行ったもんだ・・。もちろん糞暑い中ならんで。でもここのおいしいよ。お茶も。東京でも京都のスウィーツが手に入りやすいよね。なんだかうれしいわ。
小樽懐かしいなー。でもあのときも寒い寒いと言っていから、それほど前な感じはしないけど、あれって現実だったの?というくらい夢のようですわ。
綺羅ちゃん、おりこうさんにしてたんだね。七五三もそっちでするんでしょー?写真たのしみだわ!
Posted by 来アブス at 2007年11月03日 22:30
来アブ酢さん、こんばんは!私も今度会った時は「ちゃん」付けで呼ばせてもらうから、どうぞよろしくお願いします。

紅葉、目的地だけに期待して行ったら終わっていたんだよね。途中の公園で撮っておけばよかったなぁ。ここではなかなか彩りよく写っているけれど、実は「もう盛りは過ぎた」という哀愁漂う光景でした。なんだか自分を見るような…いや、私の盛りってあのマイアミ?それも何だかねぇ。「最高に輝いて、何をしても美しい時期」ってなかったのか!ないわね。

京都のこのお店、苦しんだ甲斐があった?京都って「糞暑い」んでしょう?着物を着た人達がいっぱいのイメージがあるので、大変そうだなぁ、と…。やはり小樽くらいがいいのですよ!それか、上湧別?また行きたいね!

次は七五三の写真を載せてみるね。膨大な量になってしまいました。そしてそうそう、偶然だけれど明日小樽に行く予定だよ。本当は、来アブ酢ちゃん誘って代々木アニメーション学院(本部校)の学祭行きたかったんだけれど。
Posted by 裕美ちゃん at 2007年11月03日 22:51
裕美さん、千歳屋さんには三度も行ってるんですねぇ〜♪

himariは何故か?
まだ行ったことがないんですよ〜(ーー;)

お会いできるといいですねぇ〜。

でも裕美さんよりも一回り以上も上のhimariですけど・・いいのかしら?


8日の夜はちょっと野暮用がありますが・・あとは今のところおりますよ〜♪

ご都合の良い日がありましたらメール下さいm(__)m


では・・・お会いできることを楽しみにしています♪
Posted by himari at 2007年11月03日 23:57
Himariさん、こんばんは!

早速メールさせていただきました。私の携帯がありませんので、色々とスムーズには行かないのが申し訳ないです。

千歳屋、飲み屋ですものね。女性の方は、最初ためらってしまうみたい。でも、すごく居心地のいい空間ですよ。きっと気に入っていただけると思います!ダンナさんは、何度かいらっしゃっているのでしょうか?

取り敢えず、Himariさんからのご連絡お待ちしますね。お会い出来る日を楽しみにしております。
Posted by 裕美 at 2007年11月04日 21:50
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