ある日のこと。
おかみさんと、新札幌で待ち合わせです。彼女の頭の中には、美味しい情報が満載。早速、「できるだけ自然食」がモットーのG-Café(公式HPhttp://www.dog-g-club.com/g-cafe/)へ!平日の昼間ですけれど、あららら…車でいっぱい。何事?どうということはありません。単に、美味しい食事やデザートを出す素敵なカフェに人が集う、それだけです。上写真は、お店へ向かうおかみさん。
「雑貨がいっぱい置いてあるの!」とおかみさんから聞き、多少は予想していたものの…圧巻です!(右)店内には、リトアニア産のリネン類も。
膨大なカタログ(厚さは総計10cmにも!)から、たった二つだけ…などのように、真剣に気に入ったアイテムや食材のみをお店に置くようにしているとか。こちらにある全ての品々が厳選されるまでに、どのくらいのカタログに目を通されたのでしょう。頭が下がりますね。
おかみさんが頼んだのは、ベーグルサンドイッチ。大変素敵なお皿に乗って来たのですが、私の目は食べ物それ自体に釘付けだ…。グリルされた向日葵色のズッキーニに、新鮮なキュウリ…彩りのよさにも、ため息!瓶詰めアンチョビなど、店内で販売されている食材が少しずつ覗きます。そんな発見も嬉しいな。
最初に運ばれてきた小鉢は、お豆腐のゆず塩ポン酢がけ?いかにも美味しそうですけれど、口の中で広がるこの風味!絶品でした。私の注文はタイ風グリーンカレー。「辛いけれど、大丈夫ですか?」と忠告されました。今までは綺羅とシェアしていたので食べられなかった物の一つです。興奮して、「はい!」と即答しましたが…本当に辛い!私にとっては激辛というやつです。しかし辛い物好きなおかみさんは、まるでお味噌汁のようにスイスイお口に運んでおりました…。ふがいない私です。
結構風の強い日でしたが、外の席に決めました。私の座っているシートは、ブランコタイプでスイングするのです。ちょっとテーブルから遠くなってしまったけれど…
食器や調理器具も所狭しと並べられます。札幌に住んでいたら、たくさん買い物してしまうのだろうなぁ!また来てゆっくりしたい、そんな場所でした。
厚別中央道を走っていたら、以前訪れて美味しかったパン屋さん「Boulangerie Les Petites Délicesプティット・デリス」が見えました。梅で知られる、平岡公園http://inoui.seesaa.net/article/42885572.htmlより程近い場所にあるんですよ。(左)うぐいす豆入り。「お豆」に弱い私…どうしてもほしくなっちゃうんです。
どんどん焼きあがるパンに、誘惑されつつ5つのみを選択。(右)「タバチェ」。検索すると、「タバコ入れ」という意味なのですね。知らなかった!
(左)へーゼルナッツ、胡桃、アーモンド。ナッツ渦巻くこの一品!これにチョコレートって、罪だわ。(右)一口かじると、サツマイモの風味と共に、カスタードクリームの存在に気付きます。固めの小豆がコロコロといい感じ。
(左)メロンパンなど、日本人好みの物も!それでも、一般的なそれとは違います。どこか捻ってあるのね。(右)この日のおかずパンとして出ていた、こちら。黄色いのはジャガイモです。購買で売っていた、3色パンを思い出しました…こちらは4色ですけれど。
(左)クロワッサンは二種類見えました。「クロワッサン」115円と「パリ・クロワッサン」136円。パリ!?こちらは、発酵バター使用とのこと。その風味が大好きな私は、もちろんこちらを選択!(右)こちらはナッツではありません…膨らんだクロワッサン生地の中に沈むのは、バナナです!
Boulangerie Les Petites Délices ブーランジェリー プティット・デリス
札幌市清田区平岡公園東1-12-22
電話・FAX 011-886-0787
月曜・第3火曜定休
営業時間 9:00〜19:00
黄色い壁の外観が温かい、二つのお店。左は上記のパン屋さん、右は本来の目的地であった「Café L'Alouette」です。外を覗くおかみさんが、いい感じでしょう。オープンして5年ほど。Alouetteとは、ヒバリのこと。厚別区の「ひばりが丘」にある文字通り隠れ家的な喫茶店です。今まで「何かの鳥」という以外、Alouetteのきちんとした意味をよく知らなかった私。一つ勉強になりました!
黒板に書かれたデザートは4品目ほどあって、単品ならば300円!私は「しっとりガトー・ショコラ」を食べたのですが、ビックリ!冷蔵庫から出したてのを供されることが多くて、ヒンヤリ固めの食感を想像していたのです…でも、これは名前通りに柔らかく「しっとり」している!先日、ガトー・ショコラの美味しいお店は?という話になった時、「どこのお店もまずくないよね」程度の煮え切らない結論に達したのだったっけ。こちらのお店を挙げなくてはね!ワッフルセット、飲み物つきで700円。クッキークリーム(クッキーはオレオ)、チョコレート、メープルの3種類からソースが選べます。温かいワッフルに、冷たいアイスクリームを絡めながら。ラズベリーのアクセントが、また効いてます。
Café L'Alouette
札幌市厚別区厚別中央2条2-6-18(地下鉄東西線ひばりが丘駅1番出口。団地の向かい側にあり、少し見つけにくいかも)
電話:011-894-8203
11:00〜19:00
日曜定休 ●祭日もお休みです
この後、おかみさんと別れて「サンピアザ水族館」(http://inoui.seesaa.net/article/44292717.html)へ向かいました!年間パスも持っています。こちらは多くの水族館でも人気の肺魚、ネオケラトドゥス・フォルステリ。肺魚って、原始的な姿がいいですよねぇ。綺羅はチョロチョロ走り回り、「こりなぁに(これ、何)?」と尋ね続けます。「エゾトミヨ」「エゾサンショウウオ(美笛の滝にいる、あれでしょうか)」…ゴメン、「トウヨシノボリ」とかになってくると全くわからない!うちのワープロ変換も、「投与し上り」だし…。
現在、興味深い展示方法を行っているこちらの水族館。なんと、思いも寄らない種類の水中生物を食材として使用したお料理とそれを出しているお店を紹介しているのです!なるほど、マグロやカレイばかりではないですよね…。上の「ウツボのたたき」や「カメノテのお味噌汁」の他、イソギンチャクの酢味噌和え、ミノカサゴの唐揚げ(毒の背びれはキッチンバサミで全て切り取るのです。最終食材のような気も…)などなど、それはたくさん!この先の売店で、一袋20円のエサを購入、お魚達にあげるのです。数種類いますが、どれが食いつきがいいか、事前に販売員さんに尋ねましょう。時間帯にもよるのでしょうけれど、ニジマスが貪欲に飛びついてくれて嬉しいです。お隣のサクラマスは無反応。大きなシロザケなど、かなりハードルが高いですよ…小さな桜海老などには、見向きもしてくれませんでした。
サンピアザ水族館
住所: 札幌市厚別区厚別中央2-5-7-5(JR新札幌駅よりすぐです)
TEL: 011-890-2455
営業時間(入館は、閉館時間の30分前まで): 夏期(4月〜9月)10:00〜18:30、それ以外は18:00閉館
入館料金: 大人(高校生〜)900円 シニア(65歳〜)720円 子供(3歳〜中学生)400円 団体割引あり
※年間パスは、大人2000円、子供1000円
新札幌からまっすぐJR南千歳駅へ。アウトレットモールReraのアトリウムに設置された遊び場でお友達と綺羅を走らせた後、千歳市中心部まで送ってもらいました。この日の夕食は、千歳警察署の角、中央大通りに面した「柳ばし」さんで。梅村さんに突然電話してどこがオススメかをきいたら、ここのメンチカツが旨い!と教えてくれたのです。あじの塩焼き定食880円。焼きあじを食べたの、何年ぶりでしょうか。こちらがメンチカツ!聞くと、テレビでも紹介されたとか。いやぁ…ものすごく美味しいです!正直言いますと、「メンチカツ」は私の人生では今まで特に考えたこともない食べ物でした。しかし柳ばしさんのメンチカツには、まいりました。このために生きていける!と言えるほど。
お食事処 柳ばし
千歳市東雲町5-46(JR千歳駅より徒歩5分)
電話:0123-22-5951
営業時間:11:00〜14:00 16:00〜21:00
日曜定休
●60種類以上の定食メニューに加えて、イカごろルイべ(40円)などの一品も複数あります!




毎回美味しそうな写真に釘付けになってブログを拝見させて頂いてます。今回も写真の中の世界に吸い込まれたい位の食べ物ばかりでした。パン好きの私にとってパン屋さんの紹介はたまりません!今にもパン達が焼ける香りが漂ってきそうです♪
ブランコに座ってのお食事風景は、どなたかのお庭にも思わせるような素敵な場所ですね。食事が終わっても、お店だと言う事を忘れてブランコをスイングさせながらボーッとしたくなっちゃいそう!まだまだ東京も暑いですが、これからテラスでの食事が楽しめる秋が来るのをワクワクしながら待っております!
楽しそうに過ごしてるね^^
いっつも思うのだけど、これらのレストランやカフェ、パン屋さんは
どのくらいの期間に訪れてるのかしら?まさか一日で!?
梅村さんの畑というのも興味津々。
食べるのが好き!ってこんなにも人と人をつなげていくのね。
ネットでつながったご縁をしっかり豊かに広げてる裕美さん。素敵だわ。
いつもブログをご覧になっていただいて、本当に有難いです。どうもありがとう!
mootsyさんと東京でパン屋さんを紹介してもらうのが、今から楽しみです。私は今のところ、デパ地下に入っているお店しか知りませんので…
こういったブランコ、ホームセンターなどで見かける度に「おお!」と心が躍っていました。自分のキャラではないことは重々承知していますので、乗ってみたい衝動を常に抑えていたのですけれど!
テラスでの食事が楽しめるのは、後数週間もしくは数日ではないかなぁという既に肌寒い北海道からの日記でした…。
ところで、この日記の冒頭に「ある日のこと。」って書いてあるじゃない!?これは今週の水曜一日分の記録なのよ。おかみさんももう1人の友達も、車を持っていたからねぇ。移動がスイスイでした。
Mocaちゃんが北海道に来てくれた時、梅村さんの所に顔を出してね!「綺羅ちゃんの紹介で…」でOKだから。先月私が日記に書いた根セロリ(セルリアック)とかの珍しい野菜も、一つ300円とかで販売している素晴らしい農園なのよ。なんでも彼のお父様が、野菜=低価格で簡単に買えるものではなくちゃいかん!というお考えだったのですって。
それにしても、よだれもののの写真ばかり!11月には七五三で帰省するので、いくつかの場所は行ってみたいですよー。
東京での生活は、最初は不便な事がたくさんあるかもしれませんが、どうぞ楽しんでくださいね。裕美さんにはステキなお友達がたくさんいらっしゃると思うので、皆さんきっと助けてくれますね!心強いわー。
別の項ですが、梅村さんの畑すごく力強いお野菜がたくさんですね!裕美さんの写真の撮り方が上手なのも手伝っていると思いますが、見ているだけでエネルギーをもらっています!
友達には本当、助けられています。空港に車で迎えに来てくれるとか、物件を一緒に見てまわってくれるとか。でもその他に、一緒に食事してくれたり夜中に携帯で話を聞いてくれたりするのが、すごく精神的な支えになるんです!
11月にいらっしゃるの?お時間が合えば是非ご一緒したいですね。
梅村さんの畑についてですが、梅村さんご本人は「素敵に撮ってくれちゃって!」と謙遜されているのですが、私はそのコメントにビックリ。だって、実物はまるっきり逆なんですもの。写真になってしまうと、どうしても畑の広大さや直接的な迫力は失われてしまうのです。実際は、もっとすごいんですよ!
綺羅ちゃんは、予定日よりも随分前に生まれてきたんですね。それはそれは小さかったでしょう。手なんか人差し指の先程かな?家の子は3805gで生まれてきたので、もうフニャフニャというより、今ではコロン♪って感じ(笑)しっかりしてますよ。手首もくびれてきたし、母乳もしっかり飲むし。出生間もない頃の綺羅ちゃんの写真(左横向きの)を見ましたが、生まれて日が経ってなくても、随分ハッキリしてるんですねー。やっぱり彫りが深いからかしら?きっと睫もビューラーなんていらない位クリンとしているんでしょうね!
11月にもし千歳に戻る予定があれば、ぜひお会いしたいですよ♪私の今の住まいは茅ヶ崎なので、関東でも会うチャンスはありますねー。
今日千歳の実家から、今年最後のとうもろこしを送ってもらいました。子供がおねだりしたので、農家さんを色々探し回ってもらい、もう倒す予定(時期が終わりのため)のとうきびから、旦那の妹夫婦がもいできてくれたものです。もぅ、簡単におねだりなんかするからねぇ。。甘みは落ちてましたが、皆の労力の分、とてもおいしく頂きました。
登別・白老方面の記事がアップされていますが、親戚がそっち方面にいるので、帰省する度に行っているんですよ。いつも寄り道しないので、記事でアップされているような場所があるのも全然知りませんでした。行くとすればマス釣り位かなぁ。次回は温泉など盛り込んでみたいです。
出産の痛みは忘れても、つわりのひどさは一生心に残るとも聞きました。そうして私はその通り、今でもあのつわりの時期を思い返すたびゾッとしてしまうんです!あれほど身体的に辛かったことはありませんが、逆によかった部分も。例えばあれ以来、どんなにひどい頭痛が来ても風邪をひいてもへこたれなくなりました。以前はメソメソしていたのが、今では「この程度!」。忍耐力が培われたんですよね。これは、母親になって「子供がいるのに、いつまでも弱くなっていられない」と気が張っているせいとも言えますけれどね。
それと、こうして人の痛みをわかってあげられる人間に少しでも近づけたこと。体験しなくては、その方の親身になってあげられませんものね。馴れ合いになってしまうのですが、「乗り越えたよねぇ」という連帯感もあったりして…。
どちらにしましても、つわりのひどい時期はお腹をさすって「この子は特別なんだわ、だからこんなに育つのにエネルギーが必要とされるんでしょう」と信じていました。医学的な根拠は無視の、母親の主観的な見解ですけれどね!?その分、無事に産まれてきてくれた時の喜びは言葉で表しきれないものでした。にゃんこさんも同様でしょう!
赤ちゃん、フニャ、ではなくてコロン!なのですね!会えたら、にゃんこさんの目を盗んで太ももギュっギュをしてしまいそう。いえ、絶対するだろうなぁ。
ちなみに綺羅は他のハーフの子達と違いまして…睫毛が結構短めなのです!その代わり、眉毛が目と同じくらいの太さあるという凛々しさ。これは私譲りなのです。ゴメンねぇ、と言いつつも愛嬌のあるいい顔をしていると思っています。
白老温泉・虎杖浜温泉はいいですよ。白老温泉から更に30分ほど室蘭方面に走った所にあります「ほくようhttp://www.h-hokuyo.com/」というのも好きな温泉です。鄙びた雰囲気が、またたまらないんですよ!
茅ヶ崎というと、海のある所というイメージです。私は巣鴨なのですが、どこかでお会いできたら嬉しいです。3人のお子さんがいらっしゃるのでしたら、ご都合はつけにくいのかな…いかがでしょうか。
怒涛の記事アップロードすごいですね!文も長いので随分集中力がいるでしょう?私だったら、途中で何が言いたかったのか支離滅裂になりそうですよ。
つわりは随分酷かったようですね。始終もどしてしまう位?私は常に気持ち悪くて、そう、船に乗っているような感じでした。
忍耐力は子供によって養われますよねぇ。供たちは、私を”母親”にしてくれている。そう感じています。自分が辛いことを経験することで、人の辛さがわかるというのは同感だわ〜。20代で大人だと思っていた私は何だったのだろう・・・と赤面する思い出ばかりですよ。「この子は特別なんだわ〜」という裕美さんの感性は、とても素敵。私には、その素敵さを表現するうまい言葉が見つからないのだけど。。ただでさえつわりで気分の悪い自分を超えて、お腹の子を一個体として感じている所にとても大きい母性を感じます。
綺羅ちゃんの眉毛・・・フフフ。愛嬌があって放っておかずにはいられない感じ。かわいい顔もすれば、すごくブサイクな顔もする(家の子達はね。綺羅ちゃんで言えば、ブサイクというのではなく、コボちゃん顔かな。)。そこがより愛おしいんですよねぇ。
お勧めの温泉を教えてくださってありがとう。ほくようは、次回リクエストしてみようと思ってます。その頃には、赤ちゃんも温泉デビューできそうですから。
・・・と、いつも長々とごめんなさい。
最後に、千歳BBQは、いつも「ゆにガーデン」に行く途中に気になってしょうがないお店です。外から見ても、建物自体が煙で真っ黒けですもんね?旦那の両親が訪れた際にも、「あんたばっかり食べて!奥さんにもあげなさいよ!」とつっこまれたそうです。義母は食が細いので、よほど義父ばかり食べているように見えたのでしょうね〜。塩加減は・・・神業なのでしょうね。あの域に達するには、いったい何年必要なんでしょうね?
子供3人連れて電車で都内へ・・・というのは当分ムリなので、ぜひ千歳で会えればと思っています。でも、お仕事も始められたら、そう実家に帰省も難しいですよね。でも、いつか会えるチャンスはあると思っていますので。
北海道ではのらりくらりと時間を持て余していますので(でも車がないのでどこにも出られなかったり!?)、結構ブログを更新していますね…こうして見ると、今回は結構書いたなぁ!と驚いてしまうほど。綺羅も母にくっついて遊びに出てしまうことが多いので、私は家でお菓子を食べたり。何だか不健康ですね!?
単に日々の記録を思い出すまま綴っているだけですので、日記を書くのはそんなに時間をかけていないんですよ。誰かに読んでもらうのも、もったいないくらい。ありがとうございます!
そうそうつわり、自分ではひどかったと信じています。でもわからないね、だって皆「私が一番辛い思いをした!」と思っているでしょうから!かなり怖い女ですが、隣の部屋でテレビがついた途端に吐き気が襲いました。音声を消しているのに、です。不思議だわ。私も24時間船酔い状態でした…楽になる時が一瞬たりともないの。「この子は特別」と感じたのは素敵でもなんでもなく、単に「こんなに念入りに作られているのだもの!」と勝手に結論づけてしまっただけなのです。ある方が、「つわりがひどいほど、母とは違った特性を持った子が誕生する」のですって。この「違った」というのは正反対という意味ではなくて、母親にはないより多くの特性ということなのですって。この理論に沿えば、にゃんこさんの末っ子ちゃんが一番多くの特性を備えているというわけですね!
ブサイク顔、わかります!…この場合、「ブサイク」という言葉で私は子供に対する愛おしさを表現しているのですが、他の方にわかっていただけるかしら?太い眉は、素朴で愛嬌のある顔を作りますよね。
ほくようで温泉デビューとは、いい考えかも!露天はほどよくぬるいので、オススメです。でも赤ちゃんって、結構熱い湯も平気なのよね。方向は違いますが、定山渓の「白樺の湯」もよさそうです。5年前、小さな赤ちゃんをお連れのお母さんを何度か見かけたのです。その頃子供を持つこととはかけ離れた生活に身を置いていた私の目には、その姿が衝撃的に美しく映ったものです…
東千歳って、ゆにガーデンに向かう途中にありましたか。私、地理に明るくないのです。次回、機会がございましたら是非お試しを!そうして出来れば、いつかご一緒できれば嬉しいです。