備忘録として使用するにもほどがある!という感じの私のブログですが、今回は北海道分が終わっていよいよ東京へ!
車で走れば、街中からそう遠くないところにまだまだ緑が広がるのが北海道です。しかし街の中央に何ブロックにも渡って存在するこちらの雪祭り会場も、夏場は働く方の息抜きの場、子供連れの方の遊び場(遊ばせ場?)、若者のスケートボードの練習・腕自慢の場として活躍。(左)イサム・ノグチ設計の滑り台。(右)砂丘を彷彿とさせる、こんな石の丘も。滑り台のように楽しんだり、トットット…と駆け降りたり。
昨年の夏から、日本-カナダ間の往復が激しかった綺羅。日本国内でも、東京や千歳などの移動が多くてかわいそうでした。その度に、今まで物怖じせずにできていたことに尻込みするようになっていったのは、偶然でしょうか。「様々な場所で、色々な事を吸収する」…これがポジティヴに働くのは、ある一定の年齢に達した大人だけなのでは?と、考えさせられてしまいました。
札幌の駅ビル、JRタワーの日航ホテル内にある「Café Serena」にて。こちらは三國シェフがプロデュースしているお店なのか、三國シェフのプロデュースした品も置いてあるお店かわからないままだったのですが。お値段も手頃だし、札幌駅改札から徒歩数分のロケーションもよろしいです。この三國シェフの菓子店が大丸の地下に入っていたのですが、今回の帰省で立ち寄ると撤退済みで。札幌に来るといつも帰りが21時過ぎになっていたので、列車に乗る前にケーキをお土産に買って…というのは無理だったのですよねぇ。今では後悔しています!
和菓子に非常に強い愛着を感じていることを再確認させられた、今回の帰省。最中好きの母のため(私はういろう好き)、見つけてはせっせと手土産にしていました。何種類試したことでしょう。うちには、常に最中があったくらい!母も、心の中で「好物だけれど、何もこんなに…」と感じていたかも?とにかく、数ある中で特に感激していたのがこちら(左)。札幌の円山の和菓子屋さんの物。しかし残念なことに、店名を思い出せない!インターネットで検索してみたら、「菓匠 米屋」だったような。いや、でも…。近くに阪神タイガースファンのオーナーの小料理屋さんがありました。自分へのヒント、これだけ。次に帰った時、見つかるかなぁ…?(右)こちらは、衝撃的に美味しい草大福達!寿司屋のおかみさんからのお土産でした。実はここ、札幌の情報誌の和菓子店特集に載っていて気になっていたのです。失礼ながら、写真で見た素っ気無い店の外観にも惹かれて。私の叔父の住む西岡の、普通の住宅地にひょっこりあるのですって。こういう所、無性に行ってみたくなりませんか?でも私は車の免許さえないから無理だろうなんて諦めていたら、おかみさんが持ってきて下さったのです。どうもありがとう!
せっかくですから、美味しい物の覚え書きを済ませてしまいます。(左)六花亭に置いていた、こちら。しかし六花亭のお菓子ではありません。確か、山形県の会社ではなかったかと思います。またうろ覚え。余計な物は何も入っていない、ストレートな味がいいです。綺羅のために選んだのに、私の方がパリパリやっていました。(右)こちらは、六花亭の5月の季節菓子「早苗餅」!すごく爽やか、でもしっかり印象的なこのお菓子。一気にいくつでも食べられてしまいますよ!関係ないけれど、私はこの「サナエ」という女性の名前が大変好きです。響きが綺麗ですよね。
千歳の隣町、苫小牧からです。手打ちパスタのお店って、実は結構少ないですよね。このバイパス通りを住宅街の方に一本入った所にある「磊」さん(北海道苫小牧市豊川町3丁目1-2 電話0144-76-0054)にズラッと並ぶのは、手打ちパスタのメニューだけではありません…たくさんの、漫画・漫画・漫画!一人で来ていたら、きっと数時間は読みふけってしまったに違いありません。綺羅は「ドリャえもん!」と、置いていない漫画をリクエストし続けていました。
とんかつ屋さんの「勝兵衛」さん(苫小牧市日吉町4-3-1 電話0144-73-3461 水曜休)にて。偶然通りかかって、その重厚な店構えに一度は通り過ぎたものの、やはり気になって入ってみました。満足の品々のお値段設定は、安過ぎる!と感じたほど。
自分で、胡麻をゴリゴリやって食べます。(右)さあ、東京…気温の高さに負けないで楽しめるように、薄手のワンピースで挑む綺羅!
土曜〜火曜の滞在中、週末をどの候補地に当てるかが悩みでした。到着がお昼頃でしたので、やはり閉園時間の遅いディズニーランドへ向かうことに決めました。空港から20分もかからないという情報を得て、バスで…さすがに速いですね。上写真は、ジャングルクルーズ中+おやつ中の綺羅っころ。ちなみに翌日の日曜は、比較的敷地が広く混雑の少なそうな「上野動物園」にしました。
誰もが持っている(かのように見えた!?)、ポップコーンが気にならないはずはありません!この日はね、ポップコーン一つ買うのに30分待ちだったんですけれど…これも日本観光の醍醐味の一つですよ!お腹も落ち着いたら専門容器が欲しくなったらしく、「りすしゃん(チップとデール)のー…」と泣き崩れること数分。こんな脅しにいちいち乗っていては大変、と「赤い箱の(左)にしようねってもらう時に言ったでしょう」と注意するも、見かねた母が入手してきました(右)。私は鬼婆、母は聖母。←こういう図式がすっかり出来上がっていますよね!?
(左)この比較的短い行列の先にある物は、ディズニー氏とミッキーマウスが手を繋いだ例の銅像。これにも驚きました!(右)リロ・アンド・スティッチのパレードにハートを射抜かれ中。ほら、帽子が落ちちゃうよってば…
開始前から、隣の赤い帽子の女の子のポップコーンをポリポリつまんでいた綺羅。そして、パレード直前には水をドバーッとこぼし…少し傾斜があったので、どんどん前に流れて平謝りでした。迷惑かけるなら、せめて一つだけにしてー!と焦ってしまいました。皆さん嫌なお顔一つせずに拭くのを手伝ってくださったのですが、ふと見ると綺羅はすっかり当のお姉さんグループに入ってパレードを見入っているではないですか!このハプニングを利用して仲良くなり、抱っこしてもらったり一緒に手拍子したり。私達の方は振り向きもしません!
翌日、結局同じ服のまま動物園へ。何着も持ってきたのに、こうなることが多いです。左は、まだ眠い顔をしていますね。

これを忘れてはいけません!羽田で食べた、文明堂の和栗のモンブランソフト!「マロンペーストもソフトも好きだし」と軽い気持ちで購入したのですが、これはすごい!単なる「栗+ソフトクリーム」ではありません。是非、ソフトクリームの定番メニューに加えられるべき!バニラ・チョコ・ミックス・モンブランとどこの店頭にも並ぶ日が来ますように…。出来れば早く。(右)こちらは、上野動物園で去年できなかった事の一つ。ゴリラの像には、怖くてとても近寄れなかったのです!
ふれあいコーナー。綺羅は、列に並んでじっと順番を待ちました。20分以上も。それは、こういうゴールがあったからこそ!この他、ボールニシキヘビ(ビルマニシキヘビのようには大きくならないタイプです)がいました。私は幸運を呼んでくれそうな白蛇に直行!
これだけ見たら、東京の真ん中だなんて思えないですよね。後ろのビル達、合成写真のようです。
去年の夏に友達に紹介され、すっかりファンになってしまった「みはし」のアンミツ。絶対にソフトクリームは外せません!公式サイトはhttp://www.mihashi.co.jp/top.shtmlです。
気アブ巣さんのダンナさんが車を出してくれました!最初は「いいのに」と遠慮していたくせに、涼しい車内に入った途端に行きたい場所が山のように溢れてきました。路線とかを考えなくていいし、駅から遠めの場所にも気軽に訪れることが出来るのがいいですね…早速向かった先は、「Babbi(http://www.babbi.jp/)」西麻布店!10分、いえ5分前にあんみつ食べたのに!?ミラさんが以前オススメしていらっしゃって、「絶対に行きたい!」と願っていたお店。執念で覚えていたかも?去年行ってみて以来、すっかりトリコに。ジェラートを出している支店が多くないのが残念です。
ピスタチオ(プレートに書いてある通りに「ピスタッキョ」って言ってしまって、なぜか照れました)に抹茶に、イチジクに…この直後、これらのジェラートがすごいことに。
「店内で召し上がられますか?」の問いに、外で!と答えたのですが…こんなになってしまいました。るつぼです。気アブ巣さんのダンナさんは、何度もお店へ戻って紙ナプキンを持ってきてくれたりして。私の方が実は溶けていないのですが、チョコレートが入っているので衝撃的な絵になりましたよ…
この日は日曜。これは原宿へ行かなくては!個人的には、右写真のカウボーイさんが王者でした。
このつい前日のディズニーランドで地面に直接座り込んでいるお母さん、お父さん達を見て「すごい!他のどのディズニーランドにもこういう人達はいないねぇ」とアメリカ留学経験のある気アブ巣さんと感動していたら…郷に入れば郷に従っている海外からの皆さんが!(右)この白いコンタクトを付けると、全く見えないそうです!

記念撮影。気アブ巣さんのダンナさん(一番右、白いチェックのシャツの「切れてる」人)が、色々声をかけて下さいました!結構緊張しましたが、皆さんお話が面白くて大変楽しい方達でした。
概して、シャイな方が多いのです。でもレンズが向くと、別人。「照れ」が覗かないのは、すごい!
(左)驚いたのが、この写真。平成生まれは足が長いと聞いていたけれど…頭一つ分身長の低い子が、私と同じ長さの足を持っている!彼女はそれに気付いているのかな?顔も私より小さいです。胴長短足なんていうのは、もう昔の話なのですね。「たんそく」と打っても、私のワープロでは変換されなかったし。(右)そうこうしているうちに、綺羅が起きました。その時、私達の車はどこにいたかというと…↓
大好きなケーキ屋さん、目白の「エーグルドゥースAigre Douce」の斜め前に駐車中だったのです。オープン当初の様子が載っているページを見つけました→こちら。駅から歩いて10分ほどかかるのでどうしようかと迷っていましたが、車なら問題なし!(左)ケーク・キャラメル。(右)シャンティー・キャラメル。「キャラメル」と聞いたら、何もかもを捨ててそれを選んでしまう!
(左)トランシュ・フロマージュです。あっさりしているのに、きちんとチーズ。(右)夜は私達の滞在エリア(葛西臨海公園)へ戻ってもらって、ディズニーリゾートホテルで夕食です。至れり尽くせり。ありがとう!
食事後、綺羅を母に託してホテルへ先に帰ってもらい、私はカラオケへ!この気アブ巣さん、私の知る限りで最高の「カラオケの天才」なのです。最初の数曲のぎこちなさなど全くなく、一曲目から全開最高潮のノリでスタートです!でも、周りが引くことはありません。そう、常に場が盛り上がるように計算が行われている…思うに、一緒にカラオケに行く相手のことを考え、膨大なレパートリーの中から選曲がなされているのでしょう!「天城越え」や「なごり雪」を歌いながら、すぐに熱気が…
天井が異常に低い…!?そう、もう立ち上がっている私達!まだ二曲目とかではなかったかな?気アブ巣さんはシャッターを次々切る私に「すごい!紀信や!」と叫びまくり、私はいつまでもうけていました。ちなみに私のポケットからは501が覗いています。日本全国探しても、持っている方は希少なはず!緑の画面がいい味出していますよ。
私達の泊まった、思い出の部屋。この葛西臨海公園駅にあるホテルシーサイド江戸川(公式サイト→こちら)、公園内にあるのです!ダントツな部屋の広さでここに決めました。(右)オマケ:「プーさんは、お腹がすいているので森へ蜂蜜を食べに帰りまーす!」とのこと。それを追いかける綺羅!一見のんびりとした光景のようですが、このプーさん、足が速い!もしかしたら私でも全力疾走で追いつけなかったくらい、速い!あっと言う間に柵の向こうへ消えてしまいました…綺羅はいつまでも「待ってー!プーシャン、待ってー…!!」と叫んでいましたが。
もうすぐ私の母がいなくなるのが、しっかりわかっていた様子の綺羅。それは絶対的恐怖だったに違いありません。順応するのも早いけれど、周囲の変化がもたらす衝撃も多大です。母に抱かれてついつい笑みをこぼしながらも、いつかは終わりが来ることを見据えているのがかわいそうでなりません。




裕美さんのカラオケ姿、アイドルっぽくて可愛いなぁと思いました!
お嬢さんも裕美さんも、楽しい時を一緒に過ごしたお母様と離れるのはさみしいことと思います。そして見送る側のお母様のほうも...
離れたり、再会したり、それが人の生活というものですが、今までそばにいた人がいないというのはぽっかり穴が開いたようで、それは何回経験しても、頭では分かっていても、その「さみしさ」にけっして慣れるということがないのですよね・・・。
ブログ拝見させてもらってまた新たな発見をしたんですが、綺羅ちゃん、髪の毛結ぶの好きになったんですね。前は嫌々言うてたのんに。すっかりお嬢さんになりましたね。
なかなか電話できなくて本当にすみません。裕美さんがお電話くださるたびに、綺羅ちゃんが彩ちゃんたこ焼きたこ焼きって言ってるのに、綺羅ちゃんの夢をなかなか叶えてあげる時間がなくって、罪の意識です・・。綺羅ちゃんごめんね。今度は絶対お手製の即席たこ焼き生地ではなくて、既製品の本物の味のするやつ買ってくるからね。楽しみに待っててね。
日曜は仕事ないので、もし裕美さんご都合よろしければ5日の朝に久しぶりに飲茶でも行きませんか?
カラオケにも素晴らしい褒め言葉ありがとうございます。「かわいい」というのは、私に対してお世辞にも出ない形容詞ですので新鮮でした!
そしてそうですね、ずっと誰かと一緒にいるとその人が体の一部になってしまうんですね。きっとそれは、自分の心でその存在を大きく受け止めてしまっているからなのでしょうね。
プーさんね、本当に速かったのよ。全然疾走体勢じゃないのに…!?例えるなら、ジェイソン(13日の金曜日)かなぁ。歩いているはずなのに!という脅威のスピードだよ。あと気付いたことがもう一つ。他の子達がムニュムニュ触っているのを見ていたのだけれど、プーさんの耳が柔らかく改良?されていた!私が年間パスポートを持っていた昔はね、あの耳が硬かったのよ。プーさんの振り向きざまに、コーンって目に当てられてクラクラしたのを覚えてる。
そう言えばそうだねぇ…綺羅、髪の毛結ぶの嫌がっていたね!こういう風に、他の方からエピソード伺って「そうだった!」と愕然とすることが多いの。その時は一生忘れないと信じて疑わないのに、きちんと新しい記憶に押しやられていくのね。思い出させてくれて、本当にありがとう!
最後になったけれど、こちらこそ綺羅が「彩ちゃん=たこ焼き」と連想しているようで申し訳ないです。日曜ね、是非是非!今から楽しみ!
ストローもって、ちょっとしおらしい綺羅ちゃんが!悩殺。くぅ〜ガワイイ〜
でもって今回のヒットはモンブランソフトです。
ああああ。。。←栗好き&アイス好き
BABBIのジェラートはこれまた、
すごいことになってますね。
私だったらきっと溶けるより早くかぶりつき、
一滴も逃しませんよ(笑)
原宿は、衝撃ですね!みんなすごく凝ってる〜〜!
こ、これは何かのイベントか
コンサートかしら。
カラオケ、歌上手が羨ましい…。
私は声が出なくってなかなか上手に歌えないのですよ。
発声練習教えてもらいたいなー。
ブログって言われてみれば備忘録という言葉がぴったりね!後から
読み起こすと一番楽しんでるのが自分だったりする…(笑)
今回は和栗モンブランソフトへの裕美さんのアツいコメントが秀逸だわ。
『できれば早く』の一言が、そそそんなにおいしかったの〜!?と
私のハートをわしづかみに。
実は来月頭に里帰りすることが決まったので羽田の文明堂に必ず、
必ず立ち寄ること、とスケジュールにメモしました。
あ〜、あとちょっと早ければ一緒に食べられたのにね!
カラオケで紀信ばりにシャッターを切り、その間を縫って熱唱するお姿も素敵。
綺羅ちゃんのはっちゃけっぷり(あったよね?)といい勝負だよ〜^^
今日はありがとうね。
おおおお〜これが話に出てた
モンブランソフトか!!!
これはすんごく美味しそうだわ〜♪
ああ〜でも取扱店がどこも遠いよ(泣)
羽田に行く用事、ないかな〜☆☆
ああ〜この目白のケーキ屋さんに行った時
ちょうど私が電話したんじゃなかったっけ。
目白にはこのケーキ屋さんの他に有名なチーズのお店があるんだよ〜。
今度行ってみようね!!
カラオケも一緒に行きましょう〜♪
でも私、昔の歌しか歌えませぬ。
Babbiのジェラート、ミラさんの何気ない一言を覚えていて本当によかった!新宿のはなくなってしまったようで、残念ですね。少しでもジェラートを置く店が増えていってほしいのに。でもミラさんは、こんなに溶けないの?私も去年店内で食べた時は、トリプルだったのにも関わらず全部無事でした。外の気温のせいだけかしら?とにかく緊急事態でしたよ!
モンブランソフト、これはすごく美味しいです。羽田利用の方全てに堪能していただきたいくらい。ミラさん、絶対お好きだわ。
代々木公園では、毎週末コスプレ(と呼んでいいのかな)の方達が集まっていらっしゃるんですよ。時間によっては無数のカメラが向かっていたりして。今度一緒に行きましょうカラオケもついでに…
8月初めにモンブランソフト体験ね!「必ず、必ず」という部分に、「その意気よ!」と頷きました。絶対美味しいから期待していて下さい。私は8月の終わりに日本なんだよね。どうも微妙に合わないなぁ…Mocaちゃんは私のドッペルゲンガー?
ところで、カラオケ。いやいや、綺羅のようにはまだ自分を捨てきれないわ。しかもお酒も入らないでああなるのは、ちょっと不可能に近い…。アボリジニの民族か何かのセレモニーで、ああいう風になるよね。何か降誕している感じ。株式市場の動向でも尋ねてみる?
モンブランソフト、本当に本当に美味しいのよ。仕方ないから、来年私と一緒に北海道に行く時に空港で食べよう!
そうそう、おらこちゃんはこのエーグル・ドゥースにいる時電話くれた!買う前だっけ、後だっけ?とりあえず幸せなトーンで会話したと思うわ!あの時は連絡つかなくて、ゴメンね。会えたのは奇跡的よね!?
では来月、カラオケと目白のチーズ店に行こう!部屋探しでそれどころじゃないのかな?とにかく楽しみにしています。
・・・以前実家が江戸川区だったんです。臨海公園駅から環七を北上したあたり(笑)。
あのホテル、私が江戸川区民だった頃は区営だったと思うんですが、今は民営化されたのかしら?それともまだ区の持ち物なのかな。小規模で穴場的なホテルですよね。
あのホテルは本当に穴場ですね。豪華ではないけれど、快適で。大浴場もあってゆっくりできました。玄関が午前1時に閉まってしまいますけれど、場所的には当然ですよね。何と言っても部屋の広さが気に入りました!
その江戸川区の実家から、ちゃり飛ばしてディズニーランドのホテルまでバイトに行ったりしてました。なのにディズニーランドには入ったことがないんですよ(爆)。ベランダから毎晩ディズニーランドの花火を見てたくせにね。
ディズニーランドのホテルで働いていらっしゃったの?でもそうなると、逆に「近くて遠い」場所になるのかも。毎晩の花火、どうでした?短いとは言え、うるさくないのかな?とも心配しましたが、友達夫婦は気になっていないようです。