2007年03月07日

キチガイのお茶会/「マドレエヌ」レシピ

 つい先日、春ですねぇ…などという日記を書きましたが、ちょっと早まりましたね。月曜は、流れるように雪が降りました。3月だからと言って、泡雪かと思わないで下さい。だって、これ↓
IMG_6518.JPG
 除雪車も、肩をすくめているように見えますね。「なごり雪」とは冬と間違えるほどに降る雪のことと認識していますが、これこそカナダ版なごり雪でしょうか?ちなみに、今朝の気温は零下25度近く。体感温度は、零下40度近かったそうです!伊勢正三さん作の「なごり雪」のような、チラチラと雪の舞う温かな雰囲気は皆無です。無理矢理話を引きずれば、「22歳の別れ」もいいですよねぇ。
IMG_3477 copy.jpg
 昨日と今日の丸二日間は、家の中に篭りました。冷凍庫の中の作りだめの食品・乾物を使用するよい機会!元々インドア派な綺羅も、彼女なりに楽しんでいます…タオルを引っ張り落とし、髪を振り乱して椅子をガタガタ。テーブルの上や食器洗浄機の中からグラスやカップを探してきては、セッティングに大忙し。冷蔵庫のマグネット、そして「べべのおうち」(豆乳の入っていた箱なんですけれど…使い古されて、もうボロボロ!)も必要なのね?↑右下写真の後方に写る、おままごとキッチンからお皿を出してきて並べてはウットリ。家中の椅子という椅子の上にはスペースがなくなり、テーブルに目をつけました。
IMG_2931.JPG
 その様子は、まるで「きちがいのお茶会」。不思議の国のアリスで出てきたこのMad tea partyですが、検索してみてもあまり出てきません。きちがいという表記が問題ありなのかな?皆さんは、このお茶会のタイトルをどのように記憶されていますか?

 お茶会には、オヤツを出さなくてはね。私、オーブンを高温で使用する場合などは、事前に必ずと言っていいほどこのマドレーヌ生地を用意してしまう。おへそポコンが楽しくて…。でも、本来ならシェル型で焼くこのお菓子。私は、コメルシーという村が発祥の地ということ以上は何も知りません。生地の配合も何も。ですから、これはマドレーヌではなく「マドレエヌ」。綺羅がそう呼ぶんです。ニコスーさんに着目していただいて、そう言えばかわいいなぁ…と思いました。

 泡立ても何もない、フォークでグルグル マドレエヌ
IMG_5593_edited-1.jpg
 シェル型ではなく、ミニマフィン型を頻繁に使用しています。これ、何にでも使えて非常に便利。普通のお菓子が、たちまち二口(弐口)サイズに変身です。食べやすいので、危険かな?写真は、チョコレート+塩の華入り。Aの過程で、チョコを2かけ3かけ加えました。表面に塩の華を一つまみずつ。
 材料(ミニマフィン型12個分。シェル型なら6個+少し生地が余ってしまいます)
 ●有塩バター…55g
 ●グラニュー糖…30g
 ●蜂蜜(その他メープルシロップなど、液体状の甘い物なら何でもOKです)…15g
 ●卵(室温に戻す必要なし)…1個
 ●薄力粉でも中力粉でもAll-purpose粉でもFarina manitobaでも…30g
 ●コーンミール…25g
 ●ベーキングパウダー…小さじ1
 ・計量は、本当適当にやってしまっても平気です。
 ・コーンミールは、私の好みです。独特の味や食感が苦手な方は、薄力粉50gでどうぞ。
 ・蜂蜜など入れず、グラニュー糖45gでもいいです。上白糖で試したことはまだありません。
 ・卵はLでもMでも気になさらずに。
 ・バターは発酵バター使用です。
@バターを焦がします。量が少ないですので、強火で一気に。薄茶色になったら、火から下ろしましょう。
Aグラニュー糖を加え、フォークでグルグル混ぜます。完全には混ざり切りません。
B適度に冷えたら、卵を入れて更にグルグル。
C粉はふるわなくてもいいです。生地にグルグル混ぜ込みましょう…。
IMG_5962 copy.jpg
Dこんな感じ↓で出来上がり。あっという間です。バターを塗った型(シェル型はバター後、粉をはたく)に流しましょう。
IMG_5979.JPG
E冷蔵庫へ入れて、小一時間〜。220度 (華氏430度)程度に予熱したオーブンでおへそがポッコリ出るまで、10分弱焼きます。各オーブンにくせがありますので、ご注意を。気になる方は、ポコン後に温度を175度(華氏350度)に下げて下さい。
IMG_2934.JPG
 「ポコン!」。そう叫びながら、オーブンの前に陣取り様子を観察するのが好きな綺羅。もちろんポコンが出なくても、味には変わりなしです。
IMG_5622 copy.jpg
 (左)チョコ入りなど、色々な種類を試すのも楽しいです。(右)失敗例です。計量は適当に…ですが、ベーキングパウダーの入れ過ぎだけにはご注意を!こちらのスーパーで売られる、値段の安いお菓子はこうして作られているのか!とわかって逆に感動したり!?ブツブツと気泡だけが無理矢理開いた姿を、見て!
この記事へのコメント
無理矢理話を引きずって「22歳の別れ」にクスリとしました^^
ポコン可愛いです!きれいなポコンを出すのって私にはなかなか難しいのです。
塩の華入りのお菓子って美味しいですよね。
私の場合、結構何にでも入れてしまうので、スーパーで手に取ると、夫の「この前買ったばかりなのに、また?」ビームが出ている視線がちょっと怖いです^^;
Posted by ポプラ at 2007年03月07日 21:46
フォークでグルグル混ぜるだけのマドレエヌ、お茶会にぴったりですね♪
そう言えば、うちにIKEAのおままごとティーセットがあるのを思い出しました。大理石の床に落としたらひとたまりもないので、まだ使わせてなかったんですけど。あれを出してきて娘とお茶会を開いてみます^^
Posted by salahi at 2007年03月08日 07:19
レシピのUP,本当に本当に、ありがとうございます♪
楽しみにしてたんですよ〜!!永久保存版だっ(≧∇≦)b

綺羅ちゃんアリス発案の、小さなお茶会に、ママが「ポコン!!」のマドレエヌをセッティング♪
なんて理想的な、なごり雪を眺めるお部屋なんでしょう!!

そして、塩の華を、表面にひとつまみというのが、あの甘さを程よく引き締めるんだろうな〜と、考えるだけで、たまらない!!

このレシピのおかげで、幸せなお茶会が、あちこちに広がること、間違いなし(* ^ー゚)ノ
うちも、代々、お茶会には「マドレエヌ」で決まりになりそうです♪
Posted by ニコスー at 2007年03月08日 08:37
裕美さんのマドレエヌだ!
メモメモ( ..φ
どんどん入れて混ぜるだけだったなんて...素敵。

カナダの寒さってすごいんですね。
日本もここ数日、突然寒波が襲ってきました。
福岡でも雪が。
早咲きの桜や、菜の花は「およよ」とびっくりしたでしょうね。

"22歳の別れ"、私も大好きな曲です。
すごく大人っぽい唄だと思っていたのに、いつのまにか10歳も超えている自分に気付きました...ちょっと愕然。

Posted by 三太 at 2007年03月08日 10:15
ポプラさん、こんにちは!22歳の別れ(まだ引きずりますが)、本当に大好きな曲なんですよ。盛り下がるので、カラオケで歌いにくい曲なんですよねぇ…。

ポコン、出なくても美味しさには変わりありませんよね。でも、おへそがあるとかわいらしくて好きです。他の方のマドレーヌ、本当にポコンが見事で!あれには、どうやって到達できるのかしら?塩の華(日本では、この名で流通しているのかな?)…この前のキャラメルもそうですが、チョコレートにも合いますよね。私はケチケチと少量を使用するのですが、母がトウモロコシを茹でる際にドバーッと全部お湯に入れてしまったのには焦りました。
Posted by 裕美 at 2007年03月08日 12:50
Salahiさん、おはようございます!

そうそう、そちらは大理石の床なのですよねー!ヨーロッパという感じ…厳寒のこちらで床を大理石にしたら、冷え性に拍車がかかりそう!?
おままごとティーセット、かわいらしいのでしょうね。楽しくて、それこそ「永遠に終わらない」お茶会になってしまうかなぁ。
Posted by 裕美 at 2007年03月08日 12:54
ニコスーさん、こんにちは!実は計量もベーキングパウダーを除いて本当に適当なもので、ニコスーさんにお教えした物もこちらも怪しいかも…という不安がつきまとっています。でも、大まかに量っても失敗はない簡単レシピなので平気かなぁとも思います。塩の華はチョコレート味の時にだけ振りかけましたが、プレーンでも無塩バターを使用した場合はいいでしょうね。私は、有塩バターを入れたあの素朴な仕上がりが好きです。
とにかく、マドレエヌに着目して下さって嬉しかった!それで、貝殻型ではなくてもいいかも…と浮かんだんですよ。ニコスーさんのお名前の下にそちらのブログもリンクしようかと思いましたが、勝手にするのも…と気が引けました。してもよかった?

なごり雪って、イルカの声で「君が去ったホームに残り 落ちてはとける雪を見ていた…」という部分が印象的でイメージとしてありますよね!?「カナダ版なごり雪」は、そんな甘酸っぱい物ではありません!ガッツリ降ってくれます。ああ、なごり雪…なんて儚い気分も感じるどころか、「ひぇー、うちにいられて幸せだわ!」と震え上がる、と言う…。
Posted by 裕美 at 2007年03月08日 13:04
三太さん、こんにちは!
「裕美さんのマドレエヌ」だなんて、何だか恥ずかしいです!本当に適当な物で…でも、マドレ「ー」ヌと表記していなければ、お叱りを受けることもないかしら?とずるい考えもあったりして…。でも、グルグル混ぜるだけの生地って、どんな小さな子供がいても簡単に出来てくれるので便利です。泡立てる時間も技術も要らないし、途中でボウルを放っておいても泡が潰れることがないので大丈夫。
是非、三太さん改良バージョンを伝授していただきたいです。

薄桃色の桜に舞う雪、美しいでしょうね。これが福岡版「なごり雪」かな?

22歳の別れ、私の子供の頃に「昨日、悲別で…」というドラマのエンディングに流れていたようないないような…30過ぎの人にしかわからない内容ですけれどね!?しかし現代では、22歳で焦って結婚なんて「えー!」という印象かなぁ。時代も変わりましたよね。いいことです。私は結婚したくない派でしたので…しているけれど、嫌な感じなのよね?
Posted by 裕美 at 2007年03月08日 13:13
凄い「なごり雪」…
金沢も昨日今日と、どかっと降って積もりまくってます。その前日に20度という気温だったので、なごり雪にびっくり。予報では、1週間程雨や雪マークです。
30歳を遥かに通り越しているのですが、「22歳の別れ」を知りません、、一気に盛り下がる歌詞、なんとなく想像できそうです。多分結婚しない、子供は作らない派だったのですが、うっかり結婚して産んでしまいました。
マドレエヌもとても美味しそうです。良い香りがここまで漂ってきそう〜。この塩の華を入れるのって、美味しいですよね。手元のアリスの本には「いかれ帽子屋と3月ウサギのお茶会」と翻訳されてます。ので、いかれお茶会と勝手に思ってました^_^;
Posted by CROCCO at 2007年03月08日 18:08
裕美さん こんばんは

22歳の別れ、いい歌・・・というか悲しい恋の思い出とダブるわ〜☆

あなたにさようならって言えるのは今日だけ
明日になってまたあなたの暖かい手に
触れたらきっといえなくなってしまう
そんな気がして

って歌詞を口ずさんでは涙・・・な〜んて時代もありましたが
今では22歳なんてまだまだひよっこじゃい!!って思う。
私もおばさんになったのね(爆)

不思議の国のアリスってあまり知らないのですが
CROさんの言うように「いかれ帽子屋と三月うさぎのお茶会」になっていますね。
席を回りながら永遠にお茶を飲み続けるんでしたっけ?
キチガイのお茶会ってすごいネーミングだなぁ よく考えると(笑)

BPを入れすぎたマドレエヌ。ちょっとカルメ焼きっぽいですね。
最近、焼き菓子を作っていないな〜。
家の近所でマドレーヌを売っている販売機!があるんですよ〜!
安くて美味しいの。今日も買ってきちゃった♪
Posted by おらこ at 2007年03月08日 21:06
裕美さん、マドレエヌ焼いてみました。
ほんとに簡単。
そして美味しかったです。
ちゃんと発酵バターを使えばもっと美味しかったんでしょうね...(手抜き)

おらこさんの
>今では22歳なんてまだまだひよっこじゃい!!って思う。

に思わず笑ってしまいました。

ホントホント、22歳で恋愛を知り尽くしたような歌詞ですもんね。けっ。
続編で、やっぱり忘れられずに駆け落ち・・・とか出せば面白いのにな。

Posted by 三太 at 2007年03月09日 08:14
本当寒い日が続くね。毎朝起きるのが大変、私も家に籠っていたい気分。
泡立て不要のマドレーヌだなんて!これはありがたいレシピだわw。おいしそう。きらちゃん主催のティーパーティー、楽しそう。でもキチガイだなんて、あなた!?
Posted by しえ at 2007年03月09日 08:34
裕美さん、リンクでもなんでも、してやってください!!お時間あるときでかまいませんのでヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ
で、出来ないだけなんです、私、PCが苦手で・・・(;´∀`)
きっと、スウも、生涯、マドレエヌを作り続けますよ〜(≧∇≦)b
いつか、綺羅ちゃんと一緒に、商標登録してくれるかも(笑)!?
Posted by ニコスー at 2007年03月09日 09:43
CROCCOさん、こんにちは!そんなに名残惜しいのかしら…というくらいの雪、そしてこの寒さ!そちらにも大雪が?心構えが出来ていない時に降られると、本当に大変ですよね。

22歳の別れ、私達よりもう少し上の年代にピッタリ当てはまるかも。私は70年代の日本のフォークが好きなんですよね。
マドレエヌ、褒めて下さってどうもありがとう!塩の華はあまり塩辛くない上品な味わいで、色々応用ききますよね。

しかし「いかれお茶会」っていうのもすごいな…
Posted by 裕美 at 2007年03月09日 13:06
おらこちゃん、こんにちは!

えー、じゃあおらこちゃんは振った側だったのね?それも何だか切ないよねぇ。22歳、確かに思い出そうとすると気が遠くなるような!?でもね、恋愛感情ってその人の内側から分泌される物だから…ひよっこが「好きだー!」と思えば本当にそうなのよ、きっと。ボーイズバンドに夢中になる10代前半の女の子達を大人は笑うけれど、あれも立派な「恋」だしね!私も今では若い頃の自分の恋愛経験を笑うけれど、それは照れもあるかなぁ。あの瞬間の気持ちとか、笑顔や涙はホンモノだったのよね!

不思議の国のアリス自体が、いかれた物語ですよね!?有名な作品だからすんなり受け入れられているけれど、トランプの兵隊とか子豚に変わる赤ん坊(実際は、赤ん坊かと思ったら子豚だった?)とか…よくよく考えると「…え?!?」というようなハイさ!

ところで、マドレーヌの販売機?それはどのような物なのでしょう?すごく気になります…
Posted by 裕美 at 2007年03月09日 13:18
三太さん、こんにちは!えー、もう作っていただいたなんて感激です!どうもありがとう。きび砂糖使用の方が、数段美味しそうではないですか?こちらのグラニュー糖はサトウキビから精製された物なのですが、日本で販売されているきび砂糖とは違いますよね。誰でも気軽に作れるように普通のグラニュー糖としましたが、どのお砂糖でも大丈夫です!焼きあがりもすごーく綺麗で、まるで私のレシピをプロの方が作って下さったみたい!このお写真を是非こちらにも載せたいのですが、色々制約があっていけないのでしたっけ?

ところで、まだ引っ張りますが「22歳の別れ」!この恋人達について、先日とことん語り合ったんですよ…本当に!でも10分くらいで話終わりましたけれど。結果、この振られた男性はそれなりのオトコだったんだろうねぇーと(ほぼ私一人が勝手に)結論づけました!多分年上、付き合い始めた当時は大学生くらい?しかし5年間結婚話も出さずに逃げる…フリーターか何かで、自称ミュージシャンか。あるのは優しさのみ。「目の前にあった幸せ」と形容される男性は、エリートではないかも知れないけれどそこそこの職業についているはず。堅実な経済力→彼女の気持ち=「ああ、あんな時代もあった。若き日のいい思い出…でも、待たなくてよかった」。こんな感じでどうでしょう?
Posted by 裕美 at 2007年03月09日 13:37
しえちゃん、おはよう!ねぇー!もう最近のモントリオールでは嫌と言うほど交わされた会話だと思うけれど…寒いよね!

マドレエヌ焼くから、是非キチガイのお茶会に来てね。あ、でも私は帰国…その前にご飯食べに行こうよ!何がいいかなぁ…Entrepontとか行ってみる?
Posted by 裕美 at 2007年03月09日 13:46
ニコスーさん、こんにちは!では、遠慮なくリンクさせていただきます!どうもありがとう。
私もコンピューターのことよくわからないまま、ここまで来てしまっています。別に不自由ないので、これでいいかぁ…と、新しい事を学ぼうとせずに落ち着いてしまっているのです。スウちゃんがゴロンタと一緒にマドレエヌを作ってくれたら、嬉しいなぁ。きっと最高のお菓子が焼けますよね!
Posted by 裕美 at 2007年03月09日 13:50
はじめまして。ピンガと申します。あちこちですれ違っていて、ブログも何度か密かに覗いていたのですが…。ご挨拶もせず、申しわけありません。
実はニコスーさんの所で見かけたマドレエヌが気になって仕方が無くて彼女に伺ったら、裕美さんがブログにレシピをUpされたと教えて下さいました。
で、昨日早速作りました…シェル型もマフィン型も持っていないので小さいパウンド型でしたが。すっごくおいしくて我が家の坊主(2歳4ヶ月)にも主人にも好評で、我が家の定番、決定です♪
ありがとうございました♪
Posted by ピンガ at 2007年03月11日 23:41
ピンガさん、はじめまして!早速ブログ拝見させていただきました!2歳のお子さんがいらっしゃるのですね、私と同じ!うちは女の子なので、男の子ってどうなのかなぁ…と興味あるんです。これからも覗かせて下さいね!

マドレーヌ、焼いて下さったんですかー!本当に載せるのどうかなぁ?というような、簡単過ぎる「うちのレシピ」でしたので恥ずかしかったんです。意外性があるわけでもないですし…。でもこんなコメントいただくと嬉しいものですね!ありがとうございました!
Posted by 裕美 at 2007年03月12日 11:49
裕美ちゃん、こんにちは!
ブログへの、初めてのコメントになりますね。
いつも読み逃げばかりでごめんなさい・・・。
もうすぐ帰国されるのですね。
お会いできたらと、今から密かに楽しみにしています。
ぷにまるにはまだ内緒(^^)

今日は嬉しい贈り物があって。
その関連で、育児ブログの方に、裕美ちゃんのブログと「マドレエヌ」のレシピの記事にリンクをさせてもらいました。
もし不都合がありましたら、お手数ですが、お知らせください。

今年は本当に暖かくて、日本はもうすっかり春です。
Posted by まんまる。 at 2007年03月14日 17:29
こんにちは!
本当に会えそうだね、すごく嬉しいです!コメントは全然気にしないで!読んでもらうのだって、何だか悪い感じの私的内容ばかりなもので…

リンク、どうもありがとう!何だか皆さん、私のマドレエヌを素晴らしいお菓子に進化させて下さっているのよ。感激です!柚子茶入り、いいアイディアですね?バターたっぷりの生地に合いそう!

そっちの服装って、どういうのがいいんだろう?ブーツとかでも平気かなぁ。まだ航空券も取りに行っていないんだよね。パッキングなんて、もちろんしていません!恐ろしい…
Posted by 裕美 at 2007年03月15日 09:34
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

きちがい帽子屋のティーパーティー
Excerpt: きちがい帽子屋のティーパーティー
Weblog: 忍者大好きいななさむ書房
Tracked: 2009-10-13 13:11
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。