2009年10月15日

ママとお星様

 ママ、お星様になったら、キラチャンのお家の上に来ればいい。
そう綺羅が言いました。ちょっと考えて「うん」と答えると、今度は「それでね、キラチャンに電話するの」ですって。「するからね」と約束した途端、ものすごく悲しそうな怒り顔になって「ウソ!!だってお星様、電話できないもん!」と泣き出しました。それを見て、そうだねぇ…と続ける私。「大丈夫!だってママね、お星様にならないんだもん」。それを聞いた綺羅、「ならないの?」と表情を変えます。だって「死」は、自然に学んでいくことだもの。まだ小さなこの子に母親がいつかいなくなるという現実を突き付けるのはきっと、サンタクロースがいないという以上にショッキングなはず。でもそんなことを心配するなんて、本当に大きくなったねぇ!
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 ピザを食べに、「ラ・ロカンダ・デル・ピットーレ」へ来ました。距離的にはウィンザーホテルからほんの3kmほどの所にあるのですが、道路を走ると回り回って10km弱くらい?そのすぐ隣にホーストレッキングが出来る「レイクトーヤランチ」にて、「ワンワン!黒いワンワン!」と叫ぶ綺羅。以前来た時に会った犬を覚えている様子…この子が初めて、怖がらずに触れた犬なのです(過去日記再び、北国へA洞爺湖〜ウィンザーホテル(含ミシェル・ブラス!)。すっかり雪で覆われた乗馬場を見て「閉まってるねぇ」と苦笑いを見せた母と私。しかし綺羅は嬉しそうに遠くに見える犬をすぐに指さしました。
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 今までどうしてもおっかなびっくりだったのに、小さくはないこの犬をなでなで出来たのは不思議。何にしても、仲良しの姿を見られて嬉しかったです。やはりまだ、微妙な距離感が…
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 やっとレストランに入りました。(左)くねくねのストローに興味津々。(右)窓から見える雪景色が美しいです。
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 (左)そろそろ待ち切れなくなって来ました。スプーンとフォークで「はーやーくー」。こらこら。(右)到着!定番の注文は、トマト、モッツァレラチーズ、バジリコのマルゲリータです。
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 チーズがびよーん、と。収拾がつかなくなって、手伝ってもらいます。
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 (左)ジェノヴェーゼのパスタも頼みました。綺羅がバジリコ大好きなのです。(右)店内に飾られた、ダイナミックな花達。
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 (左)一気に華やかになったテーブル、見上げると…静かな佇まい。(右)花瓶も素敵。
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 美味しくいただきました。ピザは、本当にお気に入り!
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 (左)以前、お花屋さんのあられちゃん(彼女のブログ→「バンビタウンde花屋とあそぼ」)に名前を教えてもらったカナリヤナス。モントリオールの飲茶屋さんで生けられていたのですが、こんな所で再会です。
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 (左)こちらは自宅のサロン…なわけはなく、こちらはウィンザーホテルのロビーです。また戻ってまいりました。(右)ヴァイオリニストとピアニストの方にも再会。
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 (左)こういう綺羅の顔が好きだなぁ!!瓶牛乳を飲み干す至福の時。(右)外は真っ白の雪景色。こんもりです。
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 (左)大きなのっぽの時計がありました。古時計かどうかはわかりませんが…アンティークのようでもあります。(右)再訪問の理由は、こちら!この日はミシェル・ブラス・フェアの一環として、子供達への食育イベントが催されたのです。無料なんですよ。
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 (左)フランスが誇る産出物、ワインとチーズ。ワインの出来る過程をボードに描いて説明してくれているところです。(右)大好物のはずの、チーズ。しかし緊張のあまりか、手が出ません…。
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 (左)フランスでよく使用される野菜・果物と日本でもお馴染みの食材両方が並べられ、比べながらのお話が進んで行きます。(右)食用花のよい香りを体験。
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 (左)ニアックも出てきました。前回の日記にもありますが、ニアックとはブラス氏オリジナルの「味や色によって、料理にちょっとした衝撃を添える物」です。(右)実は彼は、ミシェル・ブラス日本店の次期シェフのJohan。現在はシェフとして忙しくされているはずです。
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 (左)「さて、これが何だか知っていますか?」「東京タワー!」。大きな声が響きます。こういう面白いことを言う男の子、いるのよねぇ…と顔を向けると、元気よく叫んだのは、なんと綺羅!「だってそうじゃない!」と自信満々の様子で、威勢のよさは衰えず。私も思わず苦笑いならぬ大笑いでした。(右)続いて、もう一つのお楽しみであるお菓子教室が始まりました。
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 (左)帽子がちょっと大き過ぎるけど…。(右)あらかじめ用意されたクッキー生地を丸く平たく並べていきます。個性豊かでしょう!
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 次に、型抜きクッキーに取りかかります。楽しくてしかたがないのですが、笑顔の余裕はとてもありません。
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 (左)自分より少し小さい女の子を見る度に、色々教えたがる綺羅です。(右)最後にオランジェットやバナナのチョコレートがけも作り、大喜び。
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 (左)皆での記念撮影に間に合わなかった私達を気にかけてか、ブラス氏が「撮りましょうか?」と申し出て下さった一枚。(右)次は、こちらが「一緒に写して下さい」とお願いする番。
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 (左)ご自分のお孫さんの写真達を見せて下さいました。嬉しそうに、お顔をほころばせながらの説明。(右)帰りのご挨拶。綺羅はクッキーに夢中!
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 (左)さぁ、いよいよクラスも終わり…もう11月で路面が凍結していて危ないとのことで、母は先に車で帰っていました。私達は、バスと電車を乗り継いで帰宅。数時間かかります。(右)家で、お菓子教室の様子を再現してくれています。ずいぶん楽しかったよう。よかった!
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 いただいた、レシピや集合写真。これは助かります。
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 巣鴨に戻って、栗のスープをいただいたレシピ通りに作った時の写真です。ちょうどオーロラ姫の衣装を着ていました。下のシャツがばっちり見えているのが、なかなかいいアクセントでしょう!?こんな姿を見せてくれている限り、ママは絶対にお星様にはなれません。
posted by 裕美 at 08:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道お出かけ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月09日

あにはからんや

 「代々木アニメーション学院の学院祭に行ってみたい!」
そう想い続けて、既に16、17、…あらら、18年が経ちます。アニメがお好きなんですか?と尋ねられると、詳しいのはドラえもんくらい(しかもコミック本)。だけど昔テレビで見て面白そうなイベントだなぁと感じたのです。毎年、文化の日の頃に催されているのかな?一緒に行く友達も見つけているし、特に重要な用事と重なるわけではないのに、なぜか一度も足を運べていない。「じゃあ来年に」と言いつつ、カナダに越してしまいました。帰国して再び思い出し、昨年も恒例の「今回は必ずや」の決意のみあったのですが…北海道に帰省してしまったのでダメ。ところがなんと札幌にも学院ができたという事実を知って「これはいける!」と一瞬大喜び→何とかしようとはしたのですが、思い出せない理由で行かなったのですよねぇ。とにかく、今年こそ。その前に、一年前の北海道での滞在記を書いておきます。
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 到着したその足で、駅前食堂のちとせや(過去の紹介日記「千歳屋と、ガッツのある若者」「桜は続く。」)へ。現在、駅前店舗はなくなりました。2本左手の路地を入ってすぐの所に移転しました。詳しい住所はわかりませんが、すぐお隣の「旅館 ちとせ館」は「千歳市幸町6-14-1」。前のお店の場所から200mも離れていないので、すぐわかります。(左)梅村さんのとこのお姉ちゃんと、(一方的に)仲良し。今年の綺羅は背がもう同じくらいになっていますが、この時はまだこんなに小さかったのね!
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 (左)女将さんのあこちゃんと。「綺羅ちゃん、すっかり人見知りしなくなったね!」と驚いていました。(右)お土産のエルメを開けます。お兄ちゃんは、和菓子の方がいいみたい?次は群林堂で豆大福買って行くからね。
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 (左)手前から、イスパハン、オリジーヌ。奥のチーズケーキは、セレスト(パッションフルーツ、ルバーブそしてイチゴ)のシリーズだったと思います。何せ、一年前ですので…。(右)こちらは、手前がタルト・キャラメル。タルト・「カ」ラメル表記でしたか。とにかく、一目瞭然のキャラメル味のタルトです。奥がこれまた名前を覚えていないのですよ。濃厚なのに後を引く美味しさだったのは、言うまでもありませんけれど。
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 「ママ、スカートにゴミついてる!」「ママ、そのハートのネックレスかわいい〜。見しぇて」…綺羅もすっかり女の子!
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 翌日、早速洞爺へ。ウィンザーで、ある素敵な催し物があるのです。素敵なピアノ奏者と、スタイルのよすぎる…ではなかった、優雅なバイオリニストの織りなす音楽がゆったりと響くロビー。
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 訪れたのは、ちょうどお昼と夜の間。少しだけ夕食寄りの時間でしたが、カイザーのパンを見に行きました。生でもドライでも、イチジクに目がない私。ついひいき目で買ってしまいますねぇー。
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 (左)綺羅は、こういうコッテリしたのが大好き!「ピジャー(ピザ)!」と目を三日月にします!(右)かたや私は、しっかり甘党。
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 大好きなレーズン入りのパン。この子のレーズン好きは、きっと二歳までに刷り込み確立されたのでしょう…まだ私が甘いお菓子を一切与えていなかった頃に、唯一あった甘味がレーズン。甘くて、美味しくて。綺羅は、もっともっととねだったものです。懐かしい!
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 楽しみ以上のイベントというのは、こちら!なんとミシェル・ブラス氏(過去日記「再び、北国へA洞爺湖〜ウィンザーホテル(含ミシェル・ブラス!)」、そして息子さんであるセバスチャン・ブラス氏によるお料理教室です。毎年、フランスのライオールにある彼のレストラン本店がシーズンオフで閉まる11月に来日してお料理教室を開催するわけです。昨年までは参加費が3,000円程度だったのですが、今年はレストランでのお食事ご予約された方のみとなってしまいました。しかも悲しいことに、限定期間内!時間がない方には困難ですね!?うーん…。料理教室の翌日にランチとすれば一泊で平気なのですが、少し慌ただしいですね。
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 教えていただくのは、2品。まずは「栗のスープ: ほうれん草&オレンジを効かせて」。おおー、栗にほうれん草とオレンジ?体にもよさそう…いえいえ、味が決め手なわけですよね?そして栗はもちろんのこと、すね肉一つとってもなんと贅沢な品質なものだこと!その上、各受講者にアシスタントとしてミシェル・ブラスのお店で調理を務めるプロがついてくれます。光栄なこと、この上ありません。私は、ミシェル・ブラス・トーヤ・ジャポンのシェフであるジェームスと料理を仕上げていくことに。以前に面識があったので「あぁよかったぁ」と安心したのですが、それが災いしてお喋りしながらの不真面目な受講となってしまいましたよ。しかしさすがです、彼は仕事が当然早い!(左)これだけ剥くのに、数分。汚いのは私が剥いたもの…。(右)話しながらも、手の動きはどんどん速度を増します。ちなみに、同じナイフを使用しております。
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 セバスチャン・ブラス氏による仕上げ。中央の生クリーム、こうやって楕円形にすくうのが難しいのです。思わず「セバスチャン!」と悲鳴をあげる私でした。「スプーンをこうじゃなくて、この角度で持って…」と彼がやるともちろん完璧に美しい。私は、「見るとやるでは大違いなのだなー」と何度もスプーンを持ち直す羽目に。
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 こちらは「カレー風味のバターで火を入れたヒラメ: ゴマシオ(ブラス氏ブランドのごま塩ボトルが製造されているのです)、小松菜、近郊で採れたハーブ」の調理の一環として、平目について説明するセバスチャン。平目ほど食べる部分より捨てる部分の多い魚は珍しい!と話し、笑いを誘います。しかしなるほど、調理は魚をおろすところから始まっているのですね。切り身を買ってくる一般家庭の私は、厨房の常識に感動。
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 (左)「日本の包丁の方が効率的におろせるのだけれど、西洋料理分野の者には大きな刃は慣れないので」と、小さなナイフで手際よく平目一尾をどんどん切り身に変身させていきます。(右)たっぷりのカレー風味バターで焼いている間、調理室はいい香りでいっぱいに。
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 エミュルシォン(エマルジョン=乳化)を実践したソース作りのレクチャー。この時もジェームスが「ほらほら、パンが熱くなり過ぎてる…もうダメだ、焦げるわ」などと面白おかしく囁くので、笑ってしまって集中できず。すみません。しかも「あ、大丈夫だったね」というオチまでつけてくれるのですもの。その横で私は「フッ素加工だから、金属のスプーンとかは使っちゃダメなんだよ」とジェームスにこぼしていました。
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 こちらはサツマイモを使用した一品。箸休めのような付け合わせのようなそれですが、私はこれが結構美味しかった!松の実の食感が楽しく、あとオリーブの風味が非常によく合うんですね。今度、焼き芋を作る時に濃いオリーブオイルを垂らしてみよう。
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 (左)サツマイモ料理の出来上がりを持つジェームス。これは彼のレシピだとか。(右)お塩の他、色々の…ん?これは一体何?と伺ってみたところ、これらは「ニアックだよ」ですって。ブラス氏曰く、それは味や色によって皿にちょっとした驚きを与える物。黒オリーブのニアック、オレンジのニアック。ニアックの意味以上に、彼の料理に対する哲学、姿勢やポリシーまで少しわかったような気がしました。私にとって、苦手な春菊が鍋物のニアックだったりします…それとはまた違うのですね…。
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 料理のマジックを目前にした瞬間!あの食材が、こんな芸術品に生まれ変わりました。美しい!
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 色とりどりの花やニアックを使用して完成された一皿…いえ、1枚の絵ですね。
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 感嘆のため息は、今度は「では、盛ってみましょう」の一言で胃痛のため息に。あんなの出来ません!しかも両ブラス氏が近くまで確認に来たりすると…「見ないで下さい!!」とお皿を引っくる返したくなるほど。助けて。
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 残念ながら、少しピンボケ気味のブラス親子との一枚。私の使い方が乱暴で、もうカメラの調子が悪かったのです。
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 (左)同じくNikon利用者であった、ジェームスと最後に記念写真。彼はもう契約満了で、トーヤからはいなくなってしまいました。(右)さて、その後。ウィンザーのお部屋でゆったり…なんていうわけはありません。ここ洞爺に来たら、「シャンパーレシュー(サンパレス)♪」に行かなくてはならないという鉄のオキテがあるのです(→過去日記)。温水プールとは言え、12月直前は結構な寒さ。しかし水着に着替えて、出発!
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 ブラス氏との楽しいイベントは、これで終わりではありません。子供向けの、無料講座もあるのです。綺羅はもちろん、参加。次回、その日記を綴っていきます…。
posted by 裕美 at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道お出かけ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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